海外の反応 


メジャーリーグ伝説の投手も「二刀流」大谷翔平選手の潜在力を認めた。 メジャーリーグ通算219勝、サイ・ヤング賞3回受賞に輝くペドロ・マルティネス(47)が大谷を絶賛した。

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米「スポーツ・イラストレイテッド(IS)」によると、マルティネスは「大谷をただ特別な選手だと話したくない。 唯一無二の存在」だと語り、投打兼業の大谷に対して絶賛を惜しまなかった。

マルティネスは「大谷は偉大な運動能力を持っており、今まで私が見た日本選手の中でも最高の身体を持った。 すべての人たちが大谷のプレーを見ながら興奮する。 彼が健康を維持することをお祈りする」、「過去100年間見られなかった選手だ。 野球界の多くの人たちを喜ばせるだろう」と期待した。


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マルティネスは今月初めMLBネットワーク放送でも大谷を言及したことがある。 この席で、マルティネスは「スプリッターは肘の靭帯を多く活かす球種だ。 今このボールを多い投げるには幼い年かもしれない。 手首から肘につながるじん帯に負荷が発生する可能性がある」と懸念を示したりもした。

マルティネスも当代最高投手で一時代を風靡したが、大谷のように投打を兼ねていなかった。 現代野球では見られなかった特別な才能である。 使用する筋肉が他の投手と打者を兼ねるため、怪我の危険が高い。 これにマルティネスは大谷の健康を祈願しており、今後も投打活躍を願った。

「現代版のベーブ・ルース」の道を歩んでいる大谷は、投手で3試合2勝1敗、平均自責点3.60、奪三振19個、打者として 9試合の打率3割2分4厘11安打3本塁打11打点5得点OPS 1.054を記録中だ。

この18日のボストン・レッドソックス戦に先発登板したが、指のマメで2イニングで交代された大谷は20日のボストン戦に指名打者で4打数無安打3三振にとどまった。

山場が訪れた大谷が、マルティネスの絶賛が間違っていなかったことを証明するか注目される。


 海外の反応 



・その100年に一度の逸材が、もう3三振した



・ペドロ・マルティネスがそう言うのなら・・



・日本人や東洋人の選手に共通している事だが。アジア人の運動的特性から、序盤ではとても活躍するが、一月程度すると体力がどんどん落ちて来る。これはサッカー選手でも同様の事が言える



・大谷真価が分かるのは、後一月です



・宇宙人と呼ばれていた選手が



・大谷に対する分析はかなり進みましたが、大谷の分析が完全に終わった訳でもありません



・シーズンは長い。 シーズンが終わって評価を受けてみよう。バブルか本当に第2のベーブ・ルースに成れるのか?



・バッターだけに専念した松井もメジャーではとても苦労したのに、投打兼業の大谷にそれが出来るか?



・メジャーはやはりレベルが高い



・遂に、大谷の本当の実力が現れる



・アメリカは日本と違って移動距離が長くて、気候の変化も大きく、本当に体力を消耗するそうです



・彼の打者としての活躍が無くなるのなら、彼の良い部分が無くなってしまいますね



・メジャーは優れた選手が集まって居て、お互いに分析をしてしのぎを削っているが、そんなメジャーでロングランするカーショーの様な選手は本当に凄い



・メジャーリーグを甘く見ては成らない



・大谷は1週間前が全盛期だったのか?


引用元記事:http://urx.cloud/JF1I

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