海外の反応 


まだ、高校1年生だが、時速152kmの剛速球を投げて、野球界の期待を一身に受けているドクス高校のジャン・ジェヨン。ネクセン・ヒーローズ、ジャン・チョンソク監督の長男だ。 韓国の大谷を夢見た息子がプロ新人ドラフトで、父親の所属チームの指名を受けると、さらに話題になりそうだ。

1

彼は高校1年生だ。 しかし、成人の投手も大変な時速152キロの速球を投げる。 メジャーリーグでは投打兼業の怪物大谷翔平がセンセーションを巻き起こしている中、韓国の高校野球にびっくりするほどの逸材が登場した。


               ご支援よろしくお願いします。
               




2

ドクス高校チョンユンジン(47)監督は舌を巻いている。 母校でコーチと監督として25年間在職したが、このような弟子は初めてだからだ。 2週間ほどマンツーマンで指導しながら、下半身を利用した投球を強調したところ、その間149キロを投げた。 習得能力が優れていると明らかにした。

優れた資質を備えていることは明らかだが、これからが重要だ。 身体的成長期と、急激な変化は望まない結果を生む恐れがある。 バランスが合わなかったら、肩と肘などに快く思われない負傷が訪れるものだ。 本人はもちろん、父と師が最も憂慮するところでもある。

今年の韓国高校野球はいつよりも興味深い大会になる見通しだ。 ジャン・ジェヨンという、「韓国の大谷
」を夢見る少年投手が高校入学後初めて迎えた全国大会で果たしてどのような姿を見せるか見守りたい。


 海外の反応 



・酷使させるな!



・球速よりは制球。酷使よりは、管理



・高校では直球を投げるように…完投させないで



・日本は大谷なら、韓国にはジャン・ジェヨンがあるという事実が誇らしく思える日が一日も早く来ることを~~~~~~~!



・球速を上げる為に、肩がすべて壊れて、プロでリハビリ治療を受けて選手生命が終わっている。それで野球は、残忍な運動だ



・3年間酷使がなければね・・



・早咲きの花は早く衰えた。監督が優勝欲張ると君の肩が耐えられるか?



・こんな才能のある若い選手も、酷使されればプロのとき体がすべて壊れる!以前は選手を保護する文化が不足していたからね。くれぐれも体よく管理して立派な選手になってください



・彼は国民の希望になりそうだ



・大学入る頃に酷使の影響で、肩の手術......?



・よく管理して立派な選手になれよ、ファイト



・高校卒業後、大リーグへ行こう!



・今シーズンから高校、投手保護政策が行われて幸いだ。 このような資源を大切にしなきゃ。投手は球速も重要だが、事実上、制球力の戦いである



・管理面では、現役監督の息子であることが幸運かも



・大谷を一度飛び越えてみて。 ファイト



・すべての面で成長期だ。どうか、酷使させないで、よく管理してあげよう


引用元記事:https://goo.gl/Zsjvcz

↓毎日ポチポチ応援よろしくお願いします。とても大きな励みになります。




■お勧めニュース