海外の反応 


フランスパリの路上が「アフリカの市場状態」に成って居ると海外の掲示板で話題に成って居たので紹介します。彼らが許可を取って商売をしているのかは不明ですが、パリの黒人が多く住む地域では、街を歩く人もほぼ全員黒人で、路上では野菜を売る商売人が所狭しに段ボールを並べて商売をしています。

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パリの朝市


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 海外の反応 



・暗黒時代が来た



・フランス人は偶に精神が不健全だ



・オー、彼らはフランスの原住民ですか?



・この写真はパリのアフリカ地域を撮影したので、こんな状態なのだろ、大げさすぎるよ



・↑パリ中心のパリ北駅も黒人が多い



・パリ北駅には移民が多くて、そこを歩くのは怖い



・その地域には最早白人が居ないね



・移民が多く住む地域は、警察官すらそこに行くのを怖がる



・ロシアの状態もこうだが

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・ロシアの市場でも、ウズベキスタン人と中国人が商売をしていて、ロシア人は3割も居ない



・フランス奴隷共和国



・これはマジなの?彼らは合法的にそこで商売をしているの?



・私の友達がフランスに移住したのだけど、最初は夫と一緒にパリに暮らしていたが、その後フランス南部に引っ越した。それで「どうして南部に引っ越したの?」って聞いたらこの投稿と同じ写真を送って来た



・昔はパリ旅行はとてもロマンティックな物だったけど、今は本当に汚くて危険に成ってしまった



・物凄く数の黒人がフランス国籍を取得しているんだ



・これはパリじゃなくて、ナイジェリアだろ



・黒フランス



・フランスアラブ共和国



・地域が移民に占領されるのは、最初移民が家を一軒買うとその近所に別の移民が家を買う。それで元々そこに住んで居た住民が住宅価格が落ちるのを予想して売ってしまうので、次々に移民が移り住んで来る



・フランスに黒人が多いのは今に始まった訳では無いよ、80年代から多かった


引用元記事:https://goo.gl/GwQS1r

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