海外の反応 


大谷翔平がもう一つの球団新記録とメジャーリーグの歴史を塗り替えた。

大谷は14日、ミネソタ・ツインズとのホーム試合で6.1イニング3安打1失点を記録した。 惜しくもブルペン陣が継承候補に失点を許し、シーズン4勝は得られなかったが、チームは3-2で勝利した。

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同日、大谷は計103球を投球し、四球はわずか2本を許しただけで、奪三振はおよそ11を奪う怪力を発揮した。 特に2回と3回にはスプリッターやスライダー、カーブなどの変化球を武器に6個のアウトカウントを全て三振で装飾する気炎を吐いたりもした。

今季大リーグ入りした大谷は同日の試合まで含めて計6回先発登板で、三振43を奪った。 これはエンゼルス所属の新人投手がデビュー初の6試合に立てた歴代最多奪三振新記録だ。

従来の記録は1962年B・ベリンスカイの38奪三振だ。 大谷はなんと56年前に樹立された記録を超えて、新しい新記録を作成した。


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それだけではない。 大谷は現在まで6回登板中2度も11奪三振以上を記録した。 メジャーリーグ史で1908年以降、新人投手がデビュー初の6試合で二度も奪三振11個以上を記録したのは、1954∼1955年K・スプーナー(ブルックリンドジャース)、1998年ケリー・ウッド(シカゴカブス)に続いて大谷が歴代3番目だ。

一シーズンに先発勝を収めた後、直ちに次の試合で打者に本塁打を打ったのは1921年にベーブ・ルース(1895∼1948)以降、大谷が初めてだ。 そのため、当時の主要外信は大谷を「現代版のベーブ・ルース」と称して、絶賛を惜しまなかった。

このような大記録作成にもかかわらず試合を終えた後、オータニは「チームが2連敗後、勝って良かった」、「サヨナラ勝利という良い勝利を得た。もちろん、勝利投手になったらもっと良かったが、チームが勝利してよかった」と個人記録よりチームを優先するプロらしい姿を見せた。


 海外の反応 



・ボールを持っても、バットを持っても記録を作る大谷



・大谷は若いので、これから10年以上は見れると思う。彼を応援する!



・最近は大谷の結果を検索する様に成った



・大谷は恐ろしくカッコいい!人格も良いし、マナーも良い



・大谷はペドロ・マルティネスを凌駕する宇宙人キャラクターだ!(※ペドロ・マルティネス:1999年にレッドソックス史上初となるシーズン300奪三振を記録した選手)



・大谷の凄さは認めている



・大谷は本物の怪物。100年に一度出るか出ないかの宝物の中の宝物ではないだろうか?



・大谷の正体は一体何か?どうしても人間界の人ではない様だ



・大谷は投打兼業の成績も素晴らしいのに、とても控えめな発言をしている



・元々大谷は高校卒業後、直ぐにMLBに行こうとしたが、日本ハムが日本人の高卒選手がMLBに挑戦すると失敗すると前例を見せて大谷を説得し、大谷を指名して獲得したそうです。それで大谷は日本のプロ野球で経験を積んだ後、MLB進出をしたので現在の良い成績に繋がって居る様です



・エンゼルスは本当に大谷しか居なくなった様だ



・可愛くてハンサムで優しくて利口、野球上手な大谷



・応援する大谷!! 素晴らしい!



・大谷の顔はまだ子供だ



・彼を認定する

引用元記事:https://goo.gl/RV9pui

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