海外の反応 


大谷翔平が、力の象徴である中越え本塁打を継続して打ち上げている。 大谷は18日、レイズとの試合で5番指名打者で先発出場し、9回裏に本塁打を放った。

実を言うと三番目の打席まで、大谷の思い通りに試合が流れていない。 2回裏2塁ゴロ、4回裏左翼手フライ、6回裏一塁ゴロでアウトとなるなど、凡打に止まった。

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しかし、大谷は大谷だった。 チームが0-7でリードされていた9回裏1死走者なしの状況に打席に入った大谷は、相手のリリーフ、オースティン・プルイットの3球目、球速91.2マイル(約146.8キロ)の3球目のフォーシーム・ファストボールを打ち返した。


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そのホームランに対し、米国のマスコミが大谷について興味深い統計を出して、話題となっている。 同じ日、米マスコミESPNは「大谷は18日まで6本の本塁打を記録した。 このうちニューヨーク・ヤンキースのルイス・セベリーノから打った右越えの本塁打を除いて、全てが中央のフェンスを越えるホームランを記録した」と伝えた。

メディアによると、これは今シーズンMLB 2位に当たる記録だ。 メディアは「大谷よりさらに多くのホームランを放った彼らは多い。 しかし、それよりももっと多くの中越え本塁打を打った選手は、ブライス・ハーパー(13本の本塁打のうち中越え本塁打6本)だけだ」と感嘆した。

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 海外の反応 



・大谷は投手としても素晴らしく、しかもホームランまで打つのだから一言で野球の天才だ



・このまま行けば新人王



・大谷より高い年俸を貰って活躍してない選手は、大谷の所に行って野球を教えて貰え



・大谷のお陰で野球の水準を知る事が出来た



・20勝・20本塁打、20盗塁、達成の予感...



・日本人の野球に対する情熱が凄い



・すげえ



・大谷に不足している物は何ですか?



・私はこんな考えもしない統計が好き



・実際この統計は、バッターがどれだけ良いのか知らせる指標になるのでしょう、多くの良いバッターはセンターにホームランを飛ばす物なんですよ、センターは一番ベースから距離が離れているので力がある証拠に成る



・でも他にもホームランを量産している選手が居るので、彼らの方が大谷より強いとは思わない?



・あくまでも、このセンター越えのホームランは大谷の力を占める指標でしょう



・大谷は練習でも特大のホームランを連発していた



・大谷の怪力は既に証明されています

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