海外の反応 


ドナルド・トランプ米大統領が米国の国境を不法に入ってきた人たちを人ではない「獣」と呼んで批判世論が起きている。

関連投稿:
MS-13

AP通信によると、ホワイトハウスで移民関連の司法執行ラウンドテーブル・ミーティングを行っていたところ、トランプ大統領は「この人たちがどんなに悪いか皆さんはよく分からないだろう。 彼らは、人では無い、獣だ」と話した。

メキシコと国境を接した連邦国境警備隊要員が、不法越境者の取り締まりに関する苦情を吐露するやトランプがあいづちを打ちながら口にした言葉だった。この時、警察たちは、メキシコから渡ってきた「残酷な」ギャング団「MS-13」を名指しした。 トランプも、従来から「MS-13」を不法移民のトレードマークとして口にしてきた。


               ご支援よろしくお願いします。
               




2

同日、ホワイトハウスラウンドテーブルのミーティングでトランプと司法警察たちが焦点を合わせて攻撃したのは、今年から発効されたカリフォルニア州の「サンクチュアリー法」法律条項だ。 問題のカル州法律はサンクチュアリー法に不審尋問はなく、人々を取り調べる時、彼らが不法滞在者か合法的に滞在身分なのかを問うことはできないと命令する。

米国で移民関税国(ICE)やFBIなど、連邦機関員だけがこのような身分確認権限を持っているのに、カリフォルニア州法律はサンクチュアリー法により、連邦要員たちがこのような身分確認及び不法滞在の探索の業務をする時に助力しないことを命令している。

トランプ大統領と共和党は、このような移民者の安全地帯(サンクチュアリー)法律の廃棄を強く要求している。

しかし、三日前、連邦最高裁判所がスポーツ宝くじ販売に対する連邦機関の制裁を違憲と判決することで、移民者安全地帯法はいっそう強化された。

7対2で出た最高裁の判決の要旨は「連邦は明示された項目に限って州政府の権限に介入、干渉することができる」ものであり、州政府がすることに連邦が介入する余地を大幅に縮小させたのだ。

 動画!





 海外の反応 



・俺は動物に対して気の毒に思う、MS-13は動物じゃなくて、悪魔だよ



・動物に対して失礼だ



・ギャングは暴力的な獣だ!そんな事は皆知って居る



・MS-13は獣だ。彼らがどれだけ残虐なのか過去の犯罪歴が物語って居る



・トランプは間違って居ない、動画が批判的な発言の部分のみを抜き出している



・トランプ大統領に神のご加護があります様に



・俺はトランプの発言に100%同意する



・これはアメリカだけではなく、ヨーロッパでも始まって居る。早く第三国からの移民を抑えなければ、欧米は第三国に成ってしまう



・トランプだけが希望だ!



・トランプはアメリカ史上最高の大統領だ!我々は第三国から来る移民を食い止めなければ成らない



・俺はエルサルバドル出身だけど、MS-13は残酷な獣である事に同意する



・トランプは合法移民には反対していない、彼は不法移民に対して反対しているんだ



・トランプは良い仕事をしている



・MS-13は法に従わないのだから、彼らは獣同様だ



・とても偉大なスピーチでした。トランプ大統領!


↓毎日ポチポチ応援よろしくお願いします。とても大きな励みになります。




■お勧めニュース