海外の反応 


登山家の栗城史多は、2012年にエベレストを征服しようと試みたが、9本の指を失った。それは2回目の試みの事でした。

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その後、完璧な機能を発揮する指1本で、栗城史多さんは継続的に、2015年、2016年、2017年、そして今年、さらに4回のエベレスト登頂を試みました。

今回は7.400メートルの高度に達しました(エベレストの高さは8.848です)。栗城の遺体は今日、山で見つかったが、コミュニケーションをやめた後の死因はまだ明確になっていない。彼は36歳でした。


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 海外の反応 



・極端な挑戦は悪い方向に進む



・結果は悪くても、彼は自分が好きな事に挑戦していたのだから良いだろ、それが彼のゴールだったんだよ



・彼は好きな事をして死んだ



・彼は過去の登山で学んでいなかったのかな?



・彼は自分が山に登る事で、自分の価値を見出していたのだろ?



・彼は過去に何度も失敗をしているので、もし今回登頂に失敗したら切腹する予定だったのだろ?



・登山家でも、単独登頂に成功している人は大勢いる。この人は何度も失敗しているのに、どうして伝説的登山家って呼ばれるの?



・彼は立派だ。俺なら彼の様な挑戦は出来なかった、尊敬する



・俺ならそんな山に行ったら脳みそが氷そうだ



・エベレストはミスを許さない



・私は彼が、彼の夢を実現しようと死んだと思う



・彼は自分がしたい事をして死んだのだから満足だ



・非常に悲しいニュース



・彼は、最終的に彼の目標を達成することができなかったことは非常に悲しいが、この事故は本当に単純な不運の様に思う



・貴方の趣味が妄想に変る瞬間

引用元記事:https://goo.gl/TiFm3E

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