海外の反応 


エンジェルス大谷翔平が3試合連続無安打で沈黙した。大谷は28日、ヤンキースとの遠征試合に4番指名打者で先発出場、2打数無安打2四球を記録した。

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最近、7試合連続四球で出塁を続けたが、安打は3試合連続で出なかった。 3試合連続無安打は初めて、シーズン打率は2割9分7厘で2割9分1厘(103打数30安打)へと下がった。

同日、大谷はヤンキース日本人投手の田中将大と大リーグ初の投打対決で関心を集めた。田中のメジャーリーグ進出前だった2013年日本プロ野球で13回対決し、11打数無安打2四死球6奪三振で、田中が新人大谷を圧倒した。


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大リーグに舞台を移しても田中が優位を保っていた。1回表2死一塁に初打席に入った大谷は、田中とフルカウントからの勝負を繰り広げたが、空振り三振で退いた。田中の6球目の内角低めに離れた85.6マイルスプリッターにバットが空転した。シーズン29回目の三振。

6回裏の対決では、初球を見送り、2球目のファウルと3球目ストライクで有利なカウントを占めた田中は4球目88.7マイルスプリッターを投げた。 低くいきなり落ちるボールに大谷のバットがもう一度空転した。 同日の試合二度目であり、シーズン30番目の三振。

ヤンキース先発の田中は6、イニング3安打(1本塁打)3四球8奪三振1失点の好投でシーズン6勝(2敗)目を上げた。



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 海外の反応 



・この空振りは大谷の負けだな



・田中はヤンキースタジアムで投球するのを恐れて居ない。彼は日本人最高のピッチャーでしょう



・日本ではこの対決にとても盛り上がって居る



・大谷は結局、シーズン終了すれば2割5分以下になるはず…



・シーズンは長いのでもう少し見守りましょう



・バブルが抜けている



・百年を越える世界最高リーグのメジャーリーグにどうして投打兼業が居ないのかな?運動能力の高い黒人にも出来ない投打兼業を日本人がしている



・打率は2割5分以下に落ちると見られる、そして本塁打は10~15本程度



・大谷は外野の守備はしないか?



・大谷もそろそろ疲れて来たか?



・大谷は弱いチームになればまた活躍するだろう



・大谷も人間なのだから並がある



・こんな日もあり、あんな日もあるのだ



・投手兼業なのに、これだけ活躍している大谷は凄いでしょう



・12勝して、本塁打10本以上だけでも、大した物です



・容姿、人格、実力全てが完璧な大谷選手



・ヤンキースの様なAクラスチームに当り、ヤンキースタジアムに圧倒されたので、本当の力を出せなかったのは仕方が無いでしょう、そしてヤンキースファンのブーイングも酷かった。しかし大谷は次第に適応し、研究をするでしょう、大谷選手は自分の進歩にとても熱心で研究する選手だからです。彼は今謙虚に野球を学んでいます



・大谷はベーブルースの復活だ。私は彼を応援している

引用元記事:https://goo.gl/n3bgw8

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