海外の反応 


ニューヨークの寿司レストランMIFUNEでは、あなた自身の寿司を作ることができます。 食事をする人は、マグロの肉を貝殻で掻き取って、自分で手巻き寿司を作ります。 これは、「マグロの中落ち」と呼ばれ、それは、骨から直接マグロの身を食べるという意味です。 この量で、最大6人の人が手巻き寿司を楽しむ事が出来ます。

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 海外の反応 



・それで、これは幾らなのですか?



・俺はマグロはツナ缶でしか見た事が無いから、マグロが人間の子供の様に大きいとは知らなかった



・これは良いアイディアだな、シェフは魚を無駄にしないし、客も好きな様に寿司を自分で作って食べられるし



・これは良いアイディアだ。自分で肉を削る手間が省けるし、客も新鮮な寿司が食べられる



・でも、こうして肉を削いでいる時に、寄生虫が出て来たら嫌だな



・日本では、骨についたマグロの肉を削り取るのは普通ですよ



・この骨についた肉は、寿司や刺身に使えないので、ネギトロにされる



・この手巻き寿司は美味しそうですね、見ていて涎が出て来る



・日本人は凄い、こんな捨てるゴミで料金を課金するのですね



・この背骨についた肉は高いのでは無いのか?



・この部分の肉は本当に美味しいのですよ、本当に口の中に涎が溜まります



・まるで原始時代の料理に見える



・この残った骨は、シェフが集めてスープでも作るのかな?



・俺は腹が減って居る時、自分で作りたくない。そのまま料理を出してくれ



・こんな部分の料理でも、凄く高いのだろうな

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