海外の反応 


日本でのみ47万部が売れ、ベストセラーになった本が、韓国を卑下する内容豊かなものという衝撃を与えている。

朝日新聞によると、米国人弁護士、ケント・ギルバートが書いた「儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇」は昨年、新書・ノンフィクション部門で販売量1位を記録した。

関連投稿:

1

昨年出版されたこの本は47万部以上売れるほど、日本人の間でものすごい人気を集めている。

しかし、本には、中国や韓国の文化を批判して「嫌中・嫌韓」文化を助長するような内容が盛り込まれており、問題だ。

著者は本で「日本人には利他精神がある」と話す。 一方、韓国人をめぐっては「誇りを守るため、ありもしない嘘を吐く」と非難する。


               ご支援よろしくお願いします。
               




2

また、韓国人と中国人をひっくるめて「獣以下の社会道徳と公共意識しか持っていない」と主張したりもした。

特に、この本が日本人の間で愛される理由は「米国人弁護士出身」という点のためだ。

米国人である上、弁護士という職業的信頼が加わり、世界が、韓日中を眺める視点を客観的に示唆するだろうという評価だ。

星5個を与えた日本のネチズンは「朝日新聞に紹介されたのを見て読んだ」、「とても良い内容」と絶賛した。

地元の人々の間でも多くの論争があるが、昨年からこの本が本屋街を占領しているという事実は自明だ。

これは「嫌韓」文化が日本列島全域に流行のように広がっているという事実を傍証している。


 海外の反応 



・この本の面白い所は、これが日本オタクのアメリカ人によって書かれたという点



・彼はモルモン教徒だろ



・日本オタクのモルモン教徒が書いた本



・もし韓国オタクのモルモン教徒が韓国について書くなら、彼らがどんな対決をするのか興味がある



・人種差別的なモルモン教徒を想像してみろ



・ケント・ギルバートは、日本が第二次世界大戦中に女性に慰安婦として働かせた事を決して許さない



・ケント・ギルバートはバカであり、彼が言って居る日本兵についての行為と矛盾している



・アメリカの弁護士日本オタク



・彼がモルモン教徒というだけで、この話は終わりだ



・ケント・ギルバートはモルモン教の宣教師として日本に来た



・彼は日本に住んで居るのでこんな本を書いて居る。米国在住の誰が世界で騒ぎを起こす内容の本を書く?



・現在アジアを含む世界中でナショナリズムが高まって居ます。彼は弁護士であり、貧欲さや人種差別に対して中立であらなければ成らない人物なのに、何故こんな内容の本を書いたのでしょうか?



・それは日本人の劣等感を利用してこの様な内容の本をかいたのでは無いのだろうか?



・日本人がアメリカ人を使って、自分の意見を書いたのでは無いのか?



・これで日本のベストセラーに



・他人の悪口を言いふらし、満足感じる国で最強は日本か



・こんな内容の本を書く人間は利己的で卑劣な人間だ。他人を貶して儲けたお金で、私はアイスクリームさえ恥ずかしくて買えない



・日本では韓国人が日本で犯した犯罪が大袈裟に報道されています



・この本によって、日本の47万人の為に、中国と韓国の人間を捨てた



・日本で売れる本は「日本人は偉大で立派」こうした偏狭な本が1位に成って居る



・あのアメリカ人は日本人からお金を受け取って書いたのでは無いだろうか?本の内容も韓国と中国を見下す内容で、日本人が好む内容と水準だ

引用元記事:https://goo.gl/7Z9qkm

↓毎日ポチポチ応援よろしくお願いします。とても大きな励みになります。




■お勧めニュース