海外の反応 


神戸新聞社、9千人を対象に緊急世論調査。11%だけが批判

ロシアのワールドカップで、日本が最後のポーランドとの対戦で、後半終盤、ボールを回しながら「時間稼ぎ」をした日本サッカー代表チームに対して、全世界的に非難世論が絶えないなか、日本のある新聞社が緊急のアンケート調査をした。

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日本の地方新聞である神戸新聞社は29日午後2時から30日午前10時までツイッターを通じて約9千人を対象にアンケート調査をした。

そのうち「16強に進出するためには、当然必要だった」と答えた人が50%を占めた。 「理解できるが、失望した」という回答は34%を占めた。

「攻撃に乗り出すべきだった」という回答は11%に止まり、批判的な回答は10%をやっと超えた。 その他の意見は5%だった。


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神戸新聞社は、世論調査をしながら自由に意見を残すようにした。 西野監督の選択を支持するという意見が目立ったとこの新聞社は伝えた。

「弱者の戦い方」、「立派な戦術」、「ワールドカップでは万が一の状況に備えて戦略を立てなければならない。 すべてのことが結果論だが結局結果がすべてを語ってくれる」という意見が主流をなした。

16強進出という結果を高く評価しながらも、すっきりしないという声も少なくなかった。

「まるで賭けに勝った気分」、「サッカーの歴史に良くない事例として残るだろう」という意見もあった。

」子供たちに見せたくない試合」などとともに「公正に戦っていなかったが、フェアプレーの点数で16強に上がったのは、最高のアイロニー」と厳しく指摘する声もあった。

試合途中、日本は、セネガルがコロンビアに失点したというニュースを伝えて聞いた後、攻撃せず、故意に自分たちの陣営で10分ぐらいボール回しの時間つぶしをし、激しくブーイングを受けた。

試合が終わった後、西野監督は「本意ではなかったが、16強に行くための戦略だった」、「選手たちも成長する経験になったはず」と明らかにした。


 海外の反応 



・やはり日本、個人は蟻一匹も殺さないように親切なふりをするが、集団の利益になると、どんな蛮行でも働ける民族



・私は16強入りなくても堂々と戦った韓国により誇りを感じる



・はっきり記憶しなければならない、日本人の国民性を



・日本人はスポーツマンシップを理解していない



・この様な行為も正当化する国民性



・やはり、その国民の国民性らしい



・日本民族性に変わりはない



・世論調査を通じて明るみになった。勝つ為には、親も売るやつら



・福島産の野菜も政府が食べろと言うならば食べる民族らしい



・国自体がチンピラ



・日本人の回答は、自分達の実力をよく理解している回答だった



・恥を知らない民族だから



・ベルギーは、日本戦で3対0どころか、5対0で勝って下さい



・ボール回しだけが問題ではなく、今回の対戦でも戦犯旗が登場しているのに



・そう、これが日本の国民性だ



・これがまさに日本国民性であること......普段はマナーが良いふりをするが、いざ、自分達に少しでも不利になれば、こんな卑怯な手段も取るのが日本人の本性である



・日本人の国民性が改めて確認されましたね

引用元記事:https://goo.gl/JC9r63

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