海外の反応 


「コロンビアがセネガルとのゴールを決めた時、日本はプレーすることを文字通り拒否した」

セネガルズ・フットボール連盟(FSF)は、FIFAに、フェアプレーの判決を改正を求めた。セネガルはコロンビアとのグループH準々決勝で、1-0での敗退により、同組4試合と比較して6試合の計数により日本よりも最終戦で3位となった。

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日本とセネガルは同じポイント数で終わり、同じゴール差とゴールでゴールを決め、ワールドカップで順位を決めるために公正なプレイポイントが使われている。

そして今、FSFはフィファに日本がした様な延滞プレーをするチームを処罰するように頼んだ。

「フィファは将来、その様なプレーをするチームにペナルティを科すべきだ」とスポークスマンのカラ・ティウヌーはBBCに語った。


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「フィファは新しいシステムを採用しましたが、フェアプレールールはすべての問題を解決していますか?試合後、日本やポーランドには何も起こらなかった。」

「このような態度を取るプレーヤー、コーチ、チームにペナルティを与える手段があるはずだ」

「連盟は、日本のコーチが事実を否定していないことに、さらにショックを与えている。試合後の記者会見で、後者はスコアを1-0に保つことによって結果を操作する決定をしたことさえ確認した。」

セネガルサッカー連盟は、この日本チームが示したフェアプレーの欠如を嘆いている。「フェアプレーに欠いているチームが、ペナルティで心配していない時、その意味を失うカードの数をランク付けするという考え方に対して、フィファに挑戦する」


 海外の反応 



・勝つ為なら、誰でもこの様な手段を取らざるを得ないのでは無いかな?



・もし二つのチームの成績が同等であるのならば、この二つのチームを比較するにはイエローカードが参考にされるのは仕方が無く、セネガルは予選を通過出来なかったと不平を言う事は出来ない



・確かに改善の余地があると思います。私はワールドカップの日本 - ポーランドの様なゲームをもう一度見たいとは思わない。決定したチームが時間を無駄にし始めると、ゲームは機能しません。私はグループステージがよりエキサイティングになることを願っています



・日本が行った行為は不当とは言えないが、公正なプレーに関しては議論の余地はあると思う。日本の様なアンフェアなプレーをしたチームがフェアプレーで決勝Tに進むのは矛盾と言える



・この様な延滞行為は以前から行われています



・セネガルはこれについて不平を言いたいのでしょうが、セネガルの敗退は決まって居ます



・フェアプレーはサッカーで重要な部分です。恐らく次回のカタール大会ではイエローカードの数が少なく成るでしょう



・一般的には、より寛容な審判員を持つチームが有利になることを意味するかもしれない



・フェアプレーなら、規律正しい日本のチームがより良い結果をもたらすかもしれない



・サッカーは審判によるので、イエローカードが少ないからといってフェアプレーをしているとは限らない



・私は試合結果に反する訳では無いが、審判の判断に試合結果に影響する部分が大きいと思う



・フェアプレーでサッカーが決まると、攻撃的なチームが不利になる



・3試合の合計得点で決まったが、攻撃サッカーをしているチームが負けた



・もしこの様な時間つぶしが戦略であっても、それが認められるのなら論理的に悪夢となるだろう



・日本は、セネガルとコロンビアの試合が同時間に行われていたので、セネガルが追加点をあげられない事に賭けてボール回しをした



・これは日本でなくても、他のチームが同じ条件であったのなら時間つぶしをしていたでしょう

引用元記事:https://goo.gl/suq9ms

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