海外の反応 


日本サッカーの善戦を予言して有名になったタコ「ラビオ君」が刺身屋に売られて行ったという。

英国BBCは4日、国際サッカー連盟(FIFA)2018年、ロシアのワールドカップ本選に出場した日本サッカー代表チームのグループリーグの結果をすべて当てたタコ「ラビオ君」が食材として売られたと報道した。

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「ラビオ君」はコロンビアとのH組1次戦の時は勝利、セネガルとの2回戦の時は引き分け、ポーランドとの3回戦の時は敗北を選択した。

実際に日本はコロンビアに2-1で勝利した後、セネガルと2-2で引き分けてポーランドに0-1で大敗する結果を得た。

初の二試合後、ラビオ君の予言が一致したのが広まると、日本のサッカーファンの関心が集まったりもした。


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しかし、所有者の漁師は日本の3次戦が敗北で終了する前に早くもルビオを市場に売りに出した。

BBCは、所有者がラビオ君の人気よりも生計の為に食材料として売らなければならなかったと説明した。

代わりに所有者は他のタコを投入してラビオ君の座を続けることにしたとも付け加えた。

しかし、日本の毎日新聞によると、ラビオジュニアと命名された他のタコは16強戦で、日本の勝利を占うのに失敗したという。

2010年南アフリカ共和国大会当時、タコのパウルは、6試合結果を正確に当てて占い師と呼ばれた。

パウルはルビオとは違い、ドイツ西部のオーバーハウゼンにある水族館である'海洋生物センター'(Sea Life Center)で平穏な歳月を送ったが、享年2歳でこの世を去った。

 動画!





 海外の反応 



・パウル享年2歳...笑



本当にとても予言をしたのに、不意打ちを食らって食われたな。我々も日本人に気を付けなければ成らない



・日本人



日本人の行動が見ものだな、利用するだけ利用して不必要になると捨てる典型的なよこしまな人間の代表格だ



・享年2歳。 遺族は?



タコを生かして置いた方がお金に成ったのでは無いのか?



やはり日本人は後頭部打撃の達人



・これは酷いニュースだ



・享年2歳wwwwwww



写真を見ると残忍だな



・予言が間違えたので、煮られたのか?



・タコは食べられるものだから



・こんなに有名なタコだったのに、安値で刺身にされたのか



本当に利用するだけして酷い事をしますね、謹んでタコの冥福を祈ります



・この写真が衝撃的



・タコを愚弄するな



・漁師の名前が安倍?



・これは酷い

引用元記事:https://goo.gl/ctEZsT

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