海外の反応 


BAE、Rolls Royce、MBDA、Leonardoとの合弁投資、2035年に運用する予定であり、初期開発資金に20億ポンド(3000憶円)を準備。

次世代ステルス戦闘機「レプリカ」

次世代ステルス戦闘機「レプリカ」は、90年代BAEが開発するJSF(F-35)参加で中断されたステルス機「Replica」プロジェクトが原型であるようだ。

スウェーデンや日本をはじめ、複数の潜在的なパートナー国家と共同開発を論議中。


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 海外の反応 



・2035年には、英国、フランス、イタリア、もう一つのユーロファイターが誕生するだろうね(※フランス、イタリアがEUから脱退すると言う意味)



・ロールスロイスは、基礎科学ですでに世界トップレベルであって、第 2次世界大戦のとき、マスタングが戦場で活躍した理由も、ロールスロイスエンジンのため。エンジン技術がとても高い



・イギリスは開発に成功するかな?



・ドイツとフランスは別に次世代ステルス戦闘機の共同開発をしていますね、しかもイタリアは既にF35を輸入している、ユーロにはそんな次世代戦闘機を買う余裕の無い国が多く、ユーロファイターは維持費が膨大で・・



・レプリカはロールスロイスがエンジンの供給を行うのか



・イギリスが本気で開発するのなら、良い結果に成りそう



・イギリスは「ライトニング」の戦闘機をまた自分達の手で作ろうとしているの?



・このレプリカはイランのステルス戦闘機の様なデザインだ



・レプリカにはアメリカの技術を余り使わずに、容易に海外に輸出できる戦闘機に成って欲しい



・レプリカは、17年後に現在のタイフーン戦闘機と変わる物になりそうだ



・開発費がとてもかかりそうだな、レプリカがF35と比べてどんな戦闘機に成るのか見守ろう



・レプリカがユーロファイターの様に成らない事を祈ろう、性能がどこまで高まるのかは分からないが、イギリスに新しい仕事が創造されるのは良いね



・このレプリカの開発はお金と時間の無駄になりそうだ。そうならない様にF35の失敗を学んで欲しい

引用元記事:ツイッター

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