韓国の反応 


[ハンギョレ]「神機箭」と朝鮮総統などを復元してきた錫(チェ・ヨンソク)科学技術連合大学院大学(UST)教授が艦砲の配置構造を明らかにした亀甲船の模型を公開する。

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チェ教授は、李舜臣(イ・スンシン)将軍が宣祖に報告した内容など資料を基盤に亀甲船の構造を究明して「艦砲の配置を中心にみた李舜臣亀甲船の構造研究」というタイトルの論文を過ぎた5月韓国科学史学会誌に発表した。 今回の模型はこれをもとに構成した。

チェ教授は「李舜臣(イ・スンシン)将軍の説明によると亀甲船は竜頭に砲をつけて鉄丸を発射し、船の後に尾が付いており、天子、至慈、賢者、皇子総統など4種類の砲が設置されていた」、「今まで復元された亀甲船はこれを基盤しなかった」と話した。


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これをもとに復元したチェ教授の亀甲船を見ると、全3階構造で前面に4門の大型砲が付いており、両側と裏面でより小さな砲が立ち並んで配置された構造をしている。敵船に接近して砲で攻撃して破壊する亀甲船の戦闘機能や史料などを通じて導き出せる総統の仕様、亀甲船の復元力などを考慮して下した結論だ。

まず、もっとも大きな艦砲の天子総統は1階全面に位置したという分析だ。 艦船のバランスを取るために、左右1門ずつ位置したものとみられる。亀甲船はここに重さが37キロを超え、長さが3m近くなる矢の形の砲弾「大将軍箭」を撃って敵船を取り壊したとチェ教授は分析した。

また、全面2階の左右には「将軍箭」を発射するより小さな至慈総統各1門、中央にはもっと小さな賢者総統1文、そして左右2階側面を囲み、最も小さな皇子総統12門を配置するのが最も理想的な形とチェ教授は分析した。 ここに2階後には左右に配置した賢者総統各1門まで合わせると、亀甲船はすべて19門の艦砲で四方を攻撃することができたと考えられる。

チェ教授は今年23日これを再現した亀甲船の小型モデルを紹介する懇談会をソウル光化門教保(キョボ)センターで開く予定だ。


 海外の反応 



・最近で言えば、イージス艦で蒸気船艦隊を壊滅させた科学技術の勝利だった



・民族反逆者(親日派)が崩した植民史観を、今壊さなければならない。 これ以上それらの愚弄されてはならない



実際には亀甲船には潜水機能があって、潜水すれば、龍の頭だけ出して運航が可能である。

日本の伝説と降りてくる内容に「竜頭蛇尾」といって、竜の形が見えればすべて死ぬという言葉がある。

それは亀甲船を意味する言葉だ。敵陣に潜水で接近して急に浮き上がって四方に砲弾を発射して、敵を焦土化させた



・復元に苦労しましたね



・亀甲船は一隻も残っていないし、絵すらなく、設計図もないというのが実に情けない



・逃げながらも撃つことができたというのね....反動で推進力まで得られて...



・そして頭だけ出して潜水もした



日帝や売国奴らがその資料をほとんど無くしたはず



・事実的な復元亀甲船が見たい



・前面に5つの艦砲がいたということで、興味深い主張だね



・李舜臣があんな艦船を保有していながら、日本軍の再侵攻をなぜ積極的に防がなかったのだろうか?



・日本偵察用の昔の絵にあるのが最も正確ではないだろうか? なぜその絵については言及がないの?



亀甲船の形を日本が全く知らないというのは、その姿を見た全ての日本軍は死亡したり、障害になったり、魚の餌食になったのだから想像だけでも痛快だ!

その恐ろしい亀甲船を目撃しただけでも家を離れて侵略した朝鮮海が自分の墓になると、国を離れる時も想像できなかったんだろう!



・ちょうど100年前までもあったが...中国に消えたという噂もあるし



・今になって亀甲船が3階だったということを認めるかと



・砲を低内部で多量に打ち込めば、換気が必須だ。 四方が滞っている空間でどのように兵器を配置して、大砲玉を保存したのかを説明できなければならない

引用元記事:https://goo.gl/4C1xqw

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