海外の反応 


ラオスの水力発電ダム補助ダム崩壊事故5目目である27日の午後に訪れた被災した村は、幽霊村と同じだった。水が襲った村のいたるところには、陰惨さすら漂った。水の流れに勝てなかった木造住宅が横転しており、急流を避けることができなかった豚の死体があちこちに散らばっていた。

1

飢えた犬たちは豚の死体周辺を押し寄せ、鼻をくんくんと鼻を鳴らした。

ココン村は、ダムが崩壊し、最も大きな被害を受けた6つの村の一つだ。 二日前までも大人腰より高く水が入って上がり、ボートなしにはアクセスできない所だった。前日から水が抜け、家財道具を一つでも引き上げる為に、住民が少しずつ戻って来た。

住民ビエトン(40)氏は「家は倒れ、牛7頭、豚、鶏など全財産が全て消えた」、「どこから手を付けたらいいのか分からない」と、呆然とした。 彼は無表情な顔で「水力発電所事業に関係した人たちが責任を負わなければならない」と話した。


               ご支援よろしくお願いします。
               




2

水が引いたとは言え、救助隊と救護物品が被害地域に入ってくる道は依然として難航した。 各国の救護団体がベースキャンプを設けたアタフ、災害現場状況室が設けられたサナムの間まで行く道は、冒険を敢行しなければならないほどだった。

タイから来た救助隊員ポムティ(35)さんは「バンコクからここまで来るのに丸三日がかかった」と話した。 タイ'洞窟少年'構造にも参加した彼は救助用の鉄製船舶をピックアップトラックに載せてきた。

どこから復旧を始めなければならないか分からない状態だが、住民たちが戻ってきて支援の人材たちが次々と到着し、被害の村には活気も少しずつ感じられた。 サナムの間災害現場状況室で会ったラオス国営TVの記者は「こんなに多くの多国籍救護隊がラオスに入ってきたことはない。 それだけ事案が重大という意味」と説明した。 同日現在、被害現場では、タイ、中国、ベトナム、シンガポール、フィリピン、日本、韓国など7カ国の救助隊が活動した。

サナムで、状況室で会った地元ガイドは「水力発電ダムで電気を沢山生産して輸出までしているが、TV、冷蔵庫、4つの電灯を合わせた家庭の電気料金が7マンキプ(約1000円)にもなる」と話した。 一般勤労者の月給は150ドル(約1万6000円)だ。 また、他の関係者は「政府がラオスに海を作った」と皮肉った。 ラオスは四方が陸地に囲まれた内陸の国だ。


 海外(韓国)の反応 



・あの純粋な人達があまりにもかわいそうだ。 Skは補償しろ



・映画より深刻だった… 伝染病の様な広まらなければ良いが



・Sk建設が他の国をめちゃめちゃにした



・ラオスに行った時、ラオス人の親切さを忘れられない、SKは適当に終わらせずにきちんと補償をしろ



・この様に家庭を壊された人に対して保証をしなければ成らない



・ダム建設をした企業が責任を負え



・ラオスの被災者を難民として受け入れろ、ムスリムの様に思想的な犯罪者も居ないし、人々も温厚だ



・私が韓国人であるのが、本当に恥ずかしい



・自分の責任では無いが、訳も無く申し訳なく感じる



・韓国の奴らは詐欺師



・本当に国の恥だ。あんな罪の無い純粋な人々に酷い目に遭わせて、SKは彼らに補償しなければ成らない



・ただですら経済が難しい国でこんな事故が起こって残念だ



・SKは彼らをとても不幸にしたね、補償するべきでしょう



・すみません、ラオス国民の皆様



・この様なニュースを見ると、本当にSK建設を批判したくなる



・韓国人として申し訳ない



・skは会社を売却して補償金を支給しろ



・朝鮮人に生まれて申し訳ございません



・ラオス国民は頑張ってください、韓国企業による手抜き工事であるなら会社がきちんと補償するべきです

引用元記事:https://goo.gl/oHSnnk

↓毎日ポチポチ応援よろしくお願いします。とても大きな励みになります。




■お勧めニュース