海外の反応 


「3分の1程度削減、設計特恵」工事契約金8億9900万ドルで最終6億5800万ドルで

セピアン-セナムノイダム崩壊の衝撃の影響が継続されている中、事故の根本原因が施工会社SK建設の「工事費の縮小」と「設計上」の原因という疑惑が提起された。

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ラオスダム事業は、内部でも敗着事業と呼ばれるほど、事業性が低く、進行が順調ではなかったプロジェクトだった。 水力発電を通じて得た今後の収益は決まっているのに対して、予想される工事金額があまりにも大きいので、内部で無理に工事費を3分の1ぐらい縮小させ様とした。

これは、ラオスダム事業に参加していたSK建設出身の情報提供者が先月27日、記者に伝えた内容だ。

情報提供者から入手した「経営会議報告資料-最終」によると、事業初期の2012年3月9日に、測定された総工事契約金額は8億9900万ドル。しかし、この金額は徐々に低くなる。最終的に6億5800万ドルまで下落した。


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この文書は56ページの内部報告用に、ラオス、ダム工事事業に対する全般的な計画が網羅されている。

文書で特に、目につく内容は、工事費削減要素(-57mil)'Sub Con Nego'。これは下請け業者との契約金額を惜しむという意味だ。 俗称「下請単価の引き下げ」で工事費軽減という意図とも読める。
 
ダム工事の事情に明るいB社の関係者は「(建設会社も)事業性を考慮するために不要な部分での工事費削減は当然のことだが、このように多くの工事費を縮小させた場合は珍しい」、「特に、下請会社との契約額と設計部分で過度な減額は、手抜き工事につながる可能性が高い」と説明した。

工事費の縮小だけでなく、「設計」でも不審なところが見られる。

情報提供者と業界によると、ダム施工経験がないSK建設が大規模なダム工事を引き受けたため、設計だけは経験が豊富な企業がするのがいいという内部の意見があった。 しかし、結局、ダム建設経験が相対的に少ない企業が設計を担当することになった。 ところで、SK建設社長出身がこの企業の役員だったという点のために「特恵・前官礼遇・仕事の周期」などのうわさが出回った。

情報提供者は「SK建設はラオスダム進行、当時ダム施工経験が皆無だった」、「これに設計を'維新'という会社に任せたが、この会社も過去の水力発電所工事の経験がほとんどなく、議論になった」と話した。 さらに、「元SK建設社長が当時、維新へ行ったため、特恵のように仕事を与えたのではないかといううわさが広まった」と付け加えた。

該当ダムの設計を担当した企業は「(株)維新」で、この会社のホームページには「2012年にラオス水力発電所事業を行った」と紹介している。 今回に事故が起こったまさにそのダムだ。


 海外(韓国)の反応 



・SKがこんな事をしていたので、韓国政府が国庫から補償を支払うと思って居るのか?



・SKは自分が被害に遭った様に、世論から同情を受けるプレーをして、国民の税金から補償を受け様と乞食の様な行為をしようとしていた



・これは完全な手抜き工事だ



・SKの為に国家が補償をする理由があるか?



・やはりSKはこんな事をして一千万ドル儲けようとしていた



・ダムが記録的豪雨のために崩れたと主張しているが、崩壊する恐れがあるならそもそもダムを作っては成らない



・情報によると、ダムが崩壊した時、その様な暴雨事態が無かったそうだ



・手抜き工事



・もし手抜き工事なら賠償額が凄まじくなるね



・SKが払えない分は国家が負担か?



・公的資金の投入は、企業再生する時する時であり、今回の賠償でSKの資金が底をつく事は無いと思う



・賠償額がとてつも無くなりそうだけど、どれくらいの額に成るのだろう



・やはり手抜き工事で正しかったのか



・SKは手抜きに下請けで凄く儲けていたんだ



・韓国式に受注して、こんな災いを齎した

引用元記事:https://goo.gl/c4gZBq https://goo.gl/p976dn

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