海外の反応 


誰でも一度は水中で呼吸をする事を夢見ただろうが、日本の材料科学者であり、生体模倣デザイナーである亀井潤氏は、一つのインスピレーションを得て「AMPHIBIO」という水中呼吸装置を開発した。

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最近、米国CNNなど外信が紹介したこの装置は亀井氏が英国王立芸術大(RCA)と日本東京大学生産技術研究所(IIS)が共同で設立した「RCA-IIS東京デザインラップ」と協力して制作した。

一種の服にマスクとチョッキの部分で構成されたAMPHIBIOは、まず素材が非常に軽く、撥水効果が優れている。


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魚のえらの役割をするAMPHIBIOの構造は水生昆虫の呼吸メカニズムからヒントを得たと亀井氏は言う。

素材表面にある多数の小さな穴を通じて周囲の水から酸素を引き寄せて二酸化炭素を排出するということだ。水中の酸素を効率的に集めるには表面積が広いほどいいが、これは3Dプリンタ技術のおかげで可能となった。

亀井氏は「現在のAMPHIBIOは初期段階で、これから様々な技術を組み合わせていくことで、酸素ボンベが必要なかったり、最小限の酸素ボンベに長時間水中の滞在が可能になるだろう」と話した。

 動画!





 海外(韓国)の反応 




・今後、酸素ボンベなしに潜水できるなら本当によさそうだ



・水中での認証がないね



・小さな穴だけ作って水から酸素を分離することが可能だと?



・以前に似たようなの偽りと明らかになったが...



・日本が地震で沈没することを恐れて作った様で、発想はいいね



・水中で休めるかどうかはどうでも良いので、これが機能的なのか見せてくれ



・以前にもこれ同様なのが出て、投資詐欺だと後に明らかになった様だが、同様の手口...?



・旅客船などに義務配備すればいいですね



・もし開発されれば、革命になるだろう。 重くて大層な酸素ボンベはなくなり、人間の水中活動領域が広がるだろう。 また、海軍や特殊部隊に軍用に開発し、普及すれば、天安艦のような事故予防やもっと緻密な作戦を遂行することもできる



・水中酸素を吸収して二酸化炭素を排出する。地球温暖化で水中酸素がますます薄れていく現実で水中生物まで絶滅させようとするのか...人間の便利さで地球の終末は早められる



・もうデザインは終わり、設計をしてみよう~



・人工エラらしいが、水圧に耐えられるのか?



・韓国では詐欺劇と判明しましたが・・どうか?



・未来の海女に必需品でしょうね



・理論を現実として作り、これを基に実際に製品を作って商用化させるまでには多くの時間と困難が伴うと思います



・水圧で潰れて、50秒以内に溺死するに一票



・映画「ウォーターワールド」がを思い出す



・現代版人魚姫



・これ40年前アニメでも出たのにまだ商用化されなかった。 もういいだろう



・アイデアは驚くべきだ。いつかは可能に成りそうだ



・何時津波が来るのか分からないので、これは無条件に買いだ

引用元記事:https://goo.gl/KLpuF3

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