海外の反応 


ノーベル賞受賞者:日本23:韓国0(科学分野のノーベル賞だけ集計)
フィールズ賞受賞者:日本3:韓国0

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東京大学とソウル大学教授の研究室にもかなり大きく差があります。
私の専攻分野であった大気科学も、米国に続いて日本では早くから台風の専担部署を作っていましたが、韓国はずっと遅く、済州にセンターの建設を計画して、08年度からようやく始まりました。

地震分野も地震を専門に専攻する地球物理学者は少数しか存在しません。 火山の分野と成ると、本当に人がないです。

とにかく科学界も韓国らしく人材に勉強をさせて持ちこたえてはいるが、社会全般に広がった認識や規模、資本みたいな面では日本の相手に成りません。


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 海外(韓国)の反応 



・成果を1年以内に限りなく求める人間が多い韓国で、ノーベル賞が出てくるはずが無い



・研究結果を1年で、それも全て満たしてではなく、課題審査を2~3月に、10月~11月に結果報告書提出しろと言っているが、何がしっかり研究出来る?



・1年どころか数ヶ月だけ成果出なくても、既に失業者行きだから



・既に個人の高度な感性や発想でノーベル賞を受ける時期はすでに過ぎたと言われてるね... 結局、ノーベル賞も研究費勝負だって...



・当然のことです。科学であれ、何でも時間とお金を投資した量に比例して結果が出るんです。 これは昔も今も同じです



・基礎が堅固でなければ、実用も発展に制限があるからだ



・実用と言うのも可笑しいんです。基礎科学と応用科学は一緒に戻らなければなりません。 また、実用的に発展ではなく、企業中心の研究だと言うべきです



・最初に工学科学が何か別に育成がなるように見えるようだが、そんなに異なって発展するのではありません



・韓国での研究は、長期間は余り許して貰えません。 そして収益性がいないならまた、拒否される可能性が高いでしょう。 最初に研究というのが研究者も予想できない研究を実施するのに、予め研究結果に対する収益性を判断することは非常にやっかいなことです



・お金にならない、早い時間内に結果が出なければ、研究を許さない韓国の特性



・ノーベル賞は、その賞を受賞した受賞者が学界に持つ影響力や権威、外国人材に対する最高のPRに成ります



・日本と中国に挟まれた韓国の理工系は暗い、韓国がこれからどの様に変わるのかも分からない



・ノーベル賞を受賞したというのは、それだけ基礎知識に投資をしたという意味だが



・基礎技術の基盤があれば、科学の基本が出来て、それが真っすぐに立ってこそ産業基盤となって技術発展が成すのでしょう・・・



・韓国は基礎よりも実用に全額したから...

引用元記事:https://goo.gl/CH8jRh

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