海外の反応 


大リーグにデビューした大谷翔平選手が、1919年にベーブ・ルース以来、大記録を立てた。

大谷は3日、米国テキサス州ヒューストンで行われたヒューストンとの遠征試合に先発で登板した。 この6月7日、カンザスシティー戦以後、肘の負傷で打者に専念した彼は88日ぶりに投手に復帰した。

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リハビリ試合なしに、直ちに復帰戦に乗り出した大谷は、1回159.8km(99.3マイル)の剛球を投げて2回まで無失点だった。 しかし、2回、先頭打者マウィン、ゴンザレスのワンバウンドの打球を右手素手で捕まえようとし、遊撃手の方にボールが屈折した。

ずっと投球を続けた大谷は、打球に当った指の影響か3回、急に拘束が90マイル前半に落ちた。変化球中心のピッチングをする、四球、ツーランホームランを打たれた。 2⅓イニング2安打(1本塁打)2奪三振2失点を記録して投球数49球で交代された。


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復帰戦で敗戦投手になったが、意味ある記録は立てた。 MLB.comは大谷が1919年にベーブ・ルース以降で初めて「単一シーズンに10試合以上、先発登板、50イニング以上投球、15本塁打以上を記録した選手」になったと伝えた。

大谷は同日、10回目の先発試合に登板し、2⅓イニングを加え、シーズン51⅔イニングを投げた。 4勝2敗平均自責点3.31だ。 打者としては80試合に出場し打率2割7分6厘15本塁打43打点6盗塁OPS.897を記録中だ。 指のマメ、肘の負傷などで本業の投手よりはむしろ打者としての能力を発揮している。

一方、試合後のマイク・ソーシア監督は「大谷が全体的に良かった。 (球速が落ちたのは、打球に当った指の痛みとみられる。 肘の負傷の影響はなさそうだ」と話した。

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 海外(韓国)の反応 



・そんな記録は数十年前にキム・ソンハン(※1986年まで投手と野手の二刀流として過ごした二刀流の先行者)が達成した本塁打15本があるだろ



・大谷はチームに迷惑をかけずに、打者に専念しろ



・二兎を...知ってる?



・大谷は真の怪物みたい



・今は若いから二刀流という無理も出来るけど、少し年を取ると肩が固まって行くだろ?



・ベイブルースが大谷に生まれ変わった様だ。歴史上最高の才能大谷



・それでどうしろと



・二刀流をすると肩、肘全部壊れますけど・・ロングランするのに集中するのが良いのでは無いでしょうか?



・大谷は記録は立てても、チームとは別に遊ぶイチローと似たような存在



・大変なスターだ。打者投手すべてOK



・キム・ソンハン氏がメジャーで活動をしたらどうなったんでしょうか?韓国では投打で能力を見せたが



・大谷は特異な状況の選手だから、何か少ししでもすると、特異な記録が殺到するだけである



・米国と中南米にはすでに二刀流と呼ばれるバット使いこなす投手多く、以前韓国にも10勝と10本の理想のホームランを打った方がいます



・大谷はもう限界が来た感じがする。彼は投手か打者の一つを選択するのが最善のようだ



・大谷は後2~3年で彼の本当の実力を知る事が出来る。本当に上手く行けば,伝説に残るだろう



・結論は、個人の記録ばかり立ててチームには迷惑



・二刀流はメジャーでは通じない、日本で通じたのは大谷のパワーレベルが、日本リーグより一回り上だから



・ずっと二刀流に固執すれば、例え技術的には通じても体が負担できない



・今日の打球が手に当たった不運。 これは専業投手はほとんどしないミス、投打兼業で、投手の守備練習不足してアマチュオ式で手を出して手に当たった



・この人間が真の怪物だね

引用元記事:https://goo.gl/xrqxA9

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