海外の反応 


大谷翔平選手が急速なホームランペースで、デビュー初の20本塁打を眺めている。

大谷は5日、テキサス・レンジャーズ戦に2番指名打者として出場し、シーズン16号本塁打を浴びせた。 同日の成績は4打数1安打1本塁打1打点2三振。

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1回表の初打席はテキサスの先発マイク・マイナーの6球勝負を繰り広げたが、ナックルカーブに見のがし三振を喫した。 3回表無死2塁の場面打点のチャンスでは142kmのスライダーにも立ったままで三振で退いた。

しかし、三番目の打席は違った。 6回表、先頭打者で登場してマイナーを相手にボールカウント2-1で138kmのスライダーをまくり上げて右中間フェンスを越えた。 打球速度は166km、飛距離は126mだった。今年初めて、左腕投手に相手に落とした本塁打だった。


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7回2死1、2塁、逆転チャンスでは2塁ゴロで退いた。 チームは2-4で敗れた。

大谷は16号本塁打を放ち、アジア出身選手でメジャーリーグ1年目の本塁打数で松井秀樹(ニューヨーク・ヤンキース)と並んで2位に上がった。 歴代アジア選手デビューし、最多本塁打は2006年、城島健司(シアトル・マリナーズ)の18本だった。

興味深いことは大谷の打数比本塁打の数が圧倒的という点だ。 城島は506打数で18本塁打を放ち、松井は623打数で16本塁打を放ったもの。しかし、大谷は242打数で16本塁打を放った。

大谷は残り試合で4本の本塁打を放ち、デビュー初年度に20本塁打を記録することになる。 投手としても最近負傷から復帰して復帰戦を行った。 数は4勝にとどまっているが、二刀流ホームランでは驚異的なペースと言える。

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 海外(韓国)の反応 



・投手として10勝は難しいが、打者として20本塁打は記録しそうか



・大谷は後半期にとてもスランプに陥ったようだ。大谷には本塁打25本を期待したけど、これは大変かな



・大谷は投手としても 10勝は可能だと思う。体に気をつけてロングランして下さい。男が見ても素敵です



・大谷は体の為にも先発に固執せずに、普段は指名打者で活躍して、状況によって1イニング程度投げに入った方が圧倒的なのでは無いだろうか?3イニング投げたら1日は休むペースで活躍すれば、非常に重要な選手に成る



・怪我さえなければ20本塁打に20勝も可能か...



・大谷は凄いが、大谷がヒットを打つとチームが負ける呪われた選手



・大谷選手ファイト!



・アメリカでもリアルタイム検索選手の順位2位が大谷で人気があるそうです



・大谷は投打兼業をしているが、本来投手の方を専門とする選手で、打撃はあまり大きな期待をしなかったが、期待以上の成績を上げており、マスコミが関心を持っているんだろ



・シーズンが終わりに成ると本当の打率が分かるね



・大谷は何時も話題を作ってくれる



・秋信守は野球をふる振りをしている様だ。このまま食い逃げをするな



・秋信守と大谷の年俸を取り換えろ

引用元記事:https://goo.gl/L4EFmh

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