海外の反応 


いわゆる「日本は立派だ」ブームは間違っていた。「おもてなし(日本の文化特有の客に対する手厚い接待)」は外国人に迷惑になる、日本の職場は無駄な会議があまりにも多い、政治には関心がなくても牛丼が10円値上がりしたら大きな騒ぎが起こる。」

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最近、日本で「日本は立派だ」ブーム(ホルホル)が広がっていく中で、この様に日本文化に対する幻想を破る本が日本国内で出版され、人気を集めていると東京新聞が14日報道した。

「日本は立派だ」ブームは、行き過ぎた愛国心を助長する日本社会全体の雰囲気だ。安倍晋三政権発足後、日本ではTVなど、大衆媒体と政治家の口を通じて'日本が最高だ'は式の自慢が多くなった。

このような中、「世界でバカにされる日本人」というタイトルの本が最近出版されて発刊1週間ぶりに増刷が決定される人気を集めている。


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本の著者はイギリスのロンドンに住んでいる女性、谷本真由美(43)氏だ。 ITコンサルタントの彼女はツイッターでの毒舌表現にオンラインでの人気が高い。

著者は海外で自分が感じた日本のイメージと「日本は立派だ」ブームの間に乖離が大きいという点を具体的な例を挙げ、直接的に表現した。

彼女は「政治に無関心でありながら牛丼価格の値上げには大騒ぎになって、自分の所得税と社会保障問題には不思議に成るほど無関心」と書いた。 また、「投票率がかなり低いにも、どうして匿名掲示板とSNSでは政治的な書き込みがとても多いのか分からない」と皮肉った。

「忖度過剰の「おもてなし」は習慣が違う外国人には実際には迷惑である」、「無駄な会議が多く、生産性が低い日本企業の仕事のやり方はおかしい」の部分も、過ぎた愛国心を持つ日本人の幻想に直撃弾を放って居る。

著者は東京新聞とのインタビューで「世界の人達は日本人らを尊敬している」の表現がTVなどであふれているのを見たが、「実際は海外で日本が話題になったらきっと巨額の国家負債や少子化問題の話が出ている」、「日本は市場としては最後だ。日本に投資しないの言葉もある」と説明した。

彼女は「もちろん日本人にも長所はあるが、日本は立派だと言うのは幻想だ」、「(日本人読者に客観的に将来を考える機会を与えたかった」と付け加えた。


 海外(韓国)の反応 



・日本にも目が覚めている方がいますね



・日本人はゴミを片付けたり、アンケートのシールを日本人だけが秩序良く貼ったりしているが、そうしたこと全てが全部上辺だけで、全体主義社会を脱せなかったという証拠だ



・日本人の根本は、すでに歴史が物語っているじゃないか



・すごいニッポン~



・日本人の親切な笑顔の裏にいつでも心臓を突く刀を隠している



・この本の逆が「世界で愛されている日本人」では無かったか?



・強者に弱く、弱者に強い日和見主義的な狡猾な国!



・「日本が立派だ」通りすがりの猿が笑う



・日本族=裏表、二重人格、変態人間



・日本人に対しては、表現方法がないね、本当に汚くて悪い奴らなんだけど、それについて世界の人々が知らなければ成らない



・日本文化のおもてなしだって、自分より下の人間や弱い人間に対しては、容赦なく残忍になるのが日本人習性だ



・倭の奴らは、強者にだけ忖度します



・海外に暮らして、日本を他の国と客観的に比較してみると、その本の内容が全て見えるだろうしかし、日本国内に閉じ込められている井戸の中の蛙達は、この著者の悪口を言うのだろう



・日本人が自分達が他の国や民族より優れて居ると考えるのは、催眠にでもかけられて居る様だ



・いわゆる韓国で流行するファクト暴力だね、グッド!



・日本は、実際には社会主義一党独裁の国だ



・日本人は、笑いながら不意打ちをしてくる邪悪な奴ら



・韓国文化の問題点を扱った本も早く出たら・・

引用元記事:https://goo.gl/C44PUU

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