海外の反応 


韓国が独自の設計した初の3000t級潜水艦である「張保皐(チャンボゴ)III」号の進水式が14日、慶尚南道巨済市の大宇造船海洋の造船所で、ムン・ジェイン大統領と海軍、防衛産業界関係者らが出席した中で開かれた。

1

これで韓国も3000t級潜水艦保有国(米国、ロシア、中国など10カ国余り)の隊列に合流した。ムン大統領は祝辞で「張保皐(チャンボゴ)IIIこそ、この時代の亀甲船であり、国防の未来」とし、「海からどこの誰もあえて侮れない堅固な安全保障と強い力で朝鮮半島平和の基礎を固めなければならない」と明らかにした。

さらに、「平和は決して自然に与えられない。平和は、我々が自ら作って守り抜かなければならない」、「力を通じた平和は、韓国政府が追求する動揺のない安保戦略であり、強い軍、強い国防力が一緒にするべき平和への韓国の道は止まらないだろう」と話した。


               ご支援よろしくお願いします。
               




4年で完成した張保皐(チャンボゴ)IIIの建造費用は、1000憶円に達する。 ドイツ企業の技術協力で制作して現在運用中の張保皐(チャン・ボゴ)-I、II(それぞれ1200t、1800t)潜水艦より規模が大きく、潜航・攻撃能力が優れている。

特に潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を打ち上げることができる垂直発射管(VLS)6が装着され、有事の際に玄武2B級弾道ミサイル(最大射程500km)で、北朝鮮内の多くの核ミサイル基地を最短時間で攻撃することができる。

あわせて国内会社が開発した最新型戦闘やソナー体系を備え、周辺国の同級潜水艦を凌駕する戦闘力を備えたものと評価される。 張保皐(チャンボゴ)IIIは、試験評価を経て、2020年海軍に引き渡された後、2022年に実戦配備される。 軍は2、3番艦も2023年までに海軍に引き渡す一方、垂直発射管を10に増やし、規模もさらに拡大した4∼6番艦も2028年までに実戦配備する計画だ。


 海外(韓国)の反応 



・敵は日本なのに…



・20隻さらに作れ



・こんなに作れば、技術力も発展して、原子力潜水艦も持ってこそ、朝鮮半島の平和が維持される



・韓国は北朝鮮を牽制してはならない、日本、中国も牽制しなければ成らない。中国は離於島日本は独島を狙っている



・これは、北朝鮮が射程圏ではなく、日本が射程圏と見ている



・この潜水艦は、日本、中国をターゲットにしなければならない



・南北を仲違いさせようとするならば、逆賊ということなんだ



・中国と日本全域を射程におかないといけない。



・原子力潜水艦もお願いします



・日本を射程圏環にしよう、この新聞は南北戦争期待しているのかね?



・射程がさらに増えなければ中共を牽制出来ない



・原子力空母と潜水艦開発の切実さ



・まもなくジョンウン氏に設計図が渡されます



・北朝鮮を一方的に支援しないで、潜水艦を作れ



・張保皐(チャン・ボゴ)-III配置-II 4~6号船は、設計変更4500~5000トン級原子力潜水艦に垂直発射管20~25門にしましょう



・いいよね、これが自主国防だ



・東亜日報は北朝鮮と書いて居るが、日本と中国を射程圏にしなければ駄目だろ

引用元記事:https://goo.gl/NcgLvu

↓毎日ポチポチ応援よろしくお願いします。とても大きな励みになります。




■お勧めニュース