海外の反応 


民間宇宙探査企業スペースXが17日、日本人億万長者前澤友作(42)が自社のロケットに乗せ、民間人で初めて月旅行をすると発表した中、日本建設業界が月の表面に宇宙基地を建設する技術の開発に乗り出している。

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18日付の毎日新聞によると、日本の建設業界は、スペースXの他に、米航空宇宙局(NASA)が月面に再び宇宙飛行士を送る計画だと発表するなど、2030年ごろには月面探査作業が始まるものと見て宇宙基地建設などの需要に対応、素早く宇宙建設事業参加を狙った技術開発を推進している。

有力総合建設会社の清水建設はこの4月、社内に宇宙開発事業化を推進する「フロンティア開発室」を設置した。 10人あまりで構成された同チームは、月に基地を建設するための様々な研究を進めている。 月に存在していることで知られる氷を掘削機で掘り出して溶かした後、月面の土砂と混ぜて基地の建設に必要なコンクリートを作るのはもちろん、生活に必要な酸素と飲み物を基地に供給して水素を燃料に使用する計画も立てている。


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鹿島建設は、2016年から日本宇宙航空研究開発機構(JAXA)と月に基地を建設するための共同研究を行っている。 月に建設機械を送った後、地球から遠隔操作と自動制御を通じて月面に基地を建設する計画だ。

ダムなどの建設現場では今も無人ダンプとブルドーザーなどを稼働しており、これら自動化技術を応用するという構想だ。 会社側は「月は地球から約38万キロも離れており、遠隔操作するためには、通信にかかる時差をどう解決するかなどが問題」と指摘して「実用化研究を推進している」と明らかにした。

ドナルド・トランプ米大統領は昨年12月に宇宙飛行士を送って火星でも有人探査を推進するよう指示する大統領令に署名した。 月には白金等の希少鉱物資源があることで知られていて将来の資源開発も始まるものと観測されている。

建設業界は、宇宙基地の建設と資源開発に必要な重装備の捏造などの既存技術と経験を活用できるものと期待している。 清水建設は「宇宙事業は有望な市場へと成長が期待される」、「現在は計画を構想して研究する段階だが、各国の宇宙開発計画が具体化されるものと予想される2020年代後半には、事業化を目標にしている」と説明した。

宇宙ビジネスに明るい三菱総合研究所の内田敦史主任研究員は「米国とロシア、中国などが近い将来に月面で経済活動を開始するに違いない」と指摘した。 さらに、「その為には人間が活動するための基地が必要だ」と前提、「日本建設業界の宇宙進出は夢でなく現実性のある近未来の話」と強調した。


 海外(韓国)の反応 



・日本は無駄なことしないで、福島をどうにかしろ



・地球を汚染させないで生きろ、日本が今月まで狙う時か?



・日本は月に行こうとしているのに、韓国は北の話ばかり聞いて居て情けないよ



・日本はそのまま月に移住してしまえ。地震もなく、台風もなく、酸素もない



・やはり大国の血筋を持っている国々は何かが違う。 韓国はいつも他の国がするのを待ったり、追従する偽国家だから、先にあんな事をする気も無い。日本が先にして、金になると思ったらその時から集中するつもりである



・サルとウサギ



・日本人は月に行くな



・いつかは資源枯渇と不足問題の為に、月や火星に行くしかない



・あんな想像は誰でもする。研究室の人材10人配置しただkで、実行に移した訳では無いのに、何故これをニュースに、日本最初に福島を解決すると言え



・いくら科学が発展しても、月に行って取ってくるのは難しい



・宇宙最強の害虫である人間が、いま月を汚染させに行くんだ



・日本だから可能な構想であり、 他の国なら考える事も出来ない



・福島放射能汚染を片付けてから月に行け



・李明博が川底を掘る為に使った金や、ムンジェインが北朝鮮の奴らにくれたり、公務員を増やすという予算で、あんな事業の推進したら職業も解決され、技術の確保に未来が保障される産業だが、結局は自分のポケットにお金を入れたり、単純なポピュリズムの政治をしたため、国がでたらめだよ

引用元記事:https://goo.gl/FKdWfp

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