海外の反応 


約1ヶ月後に、韓国型ロケットに搭載されている75トンの液体エンジン1基構成されたエンジンの試験発射が行われる。 3回の挑戦の末、2013年1月30日打ち上げに成功した「羅老」以降、国内での宇宙ロケットが発射されるのは5年9ヶ月ぶりだ。

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2010年3月から2021年3月までに合計3段階事業に着手された「韓国型ロケット開発事業」の重要な関門であり、最初の試験舞台だ。

韓国型ロケットと試験ロケットは、他の概念であり、2021年に打ち上げ予定の韓国型ロケットは3段ロケットで1段は75トン級の液体エンジン4基を縛っ300トン級のエンジンを構成し、2段目は75トン級の液体エンジン1基、3段は7トン級の液体エンジン1基で構成されている。高度600~800kmの太陽同期軌道に重量1.5トンの実用衛星を上げておくのが目標だ。


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一方、試験ロケットは韓国型ロケット1段目と2段に活用される75トンの液体エンジン1基で構成されている。姿勢制御とフライトシミュレーションのための重量シミュレータがエンジンの上に乗る。この様な理由から、10月25日に打ち上げ予定のロケットは、厳密には韓国型ロケットの試験ロケットではなく、韓国型発射体主力エンジンの飛行テストが正確な表現であるわけだ。

このような理由から、発射一ヶ月控えm試験発射「無用論」も提起されている状況だ。エンジン性能検証試験発射の主要な目的であるが、エンジンの性能は、地上試験で検証可能であるのが専門家たちの見解だ。米国、日本、欧州などの先進国も、エンジン性能を検証するために試験発射する事例はなかった。

また、試験ロケットは韓国型ロケットと長さと重量、形状など諸元が完全に異なり、試験ロケットの実際の飛行テスト韓国型ロケットの飛行は異なるしかないという点も、試験発射無用論に力を与えている。最終的には試験発射で得ることよりも失うものより多いことの評価がすでに出ているのだ。

タク・ミンジェKAIST航空宇宙工学科教授は「韓国型ロケット開発事業計画を作っていた当時も、試験ロケットの必要性についての意見は分かれたが、先進国がロケットを開発する時の方式は、別の試験発射飛行試験を別途行わず、地上試験だけでエンジンの性能検証が可能だ」とした。


 韓国の反応 



・朝鮮日報は親日なのか?露骨に韓国のミサイル技術を牽制する日本のマスコの様な、逆賊メディア



・たわごとで始めて、馬鹿な話で終了する朝鮮日報が何の論議ですか?



・韓国に、日本のスパイがうようよ居ると聞いたが、朝鮮日報が日本スパイ韓国支部だろ



・この記事はまるで韓国のミサイル技術を牽制する日本論理を記事の形で広めている様だ



・マスゴミは、他の国でもロケット発射で失敗をせずに成功ばかりしていると思って居るのか?



・マスゴミは何を言っているんだ?韓国は既に地上実験を終えて、実際の空中発射テストをするだけなのに、何の無知なのか



・米国ですら、数十、数百回と失敗を繰り返しながら技術を磨きました



・本当にこの記事を書いた人間の国籍は何処だ?



・実験なのだから失敗する可能性もあるのだ。研究に没頭する科学者たちが失敗を心配しなければ何をするのか?でも我々はその失敗をせめては成らない



・この親日メディアは失敗を望んでいる様だ



・また朝鮮日報か?このマスゴミは国が滅ぶのを望んでいる奴らだ



・とても失敗を望んでいるかの様な記事ですね



・実験して失敗を反復すると、技術蓄積になるんだ



・もし、韓国がこのまま技術を向上させないのなら、戦闘機やヘリも同様、一生外国の物を買って使うんですか?



・実験をする前に失敗を視野に入れて記事を書くマスゴミ



・これが日本の新聞なの!!韓国新聞なの?内容が、完全に日本の新聞だけど?

引用元記事:https://goo.gl/1VWM8E

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