海外の反応 


秋夕連休最後の26日午後、夕焼けが赤く色づき始めた、済州の海岸道路にはレンタカーや自家用車が集まった。 あかね色にきらめく海の中で、イルカが空中にジャンプする度に、これを見守っていた観光客や住民たちが歓声を上げ、写真を撮るのに忙しい様子だった。

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シンドリ海岸道路で会ったキム・ウイル(45・ソウル)氏は「あかね色に染まった海でイルカが遊泳するのを見たら、自然が驚異ということを改めて感じるようになる。 この様な光景を見るためにもう一度訪れたい」と話した。

海洋水産部国立水産科学院は、小型鯨類調査を通じて済州西部海域沿岸でミナミハンドウイルカが定着して棲息していることを確認したと28日明らかにした。

ミナミハンドウイルカは、少なくとも2~3頭、多くは70~80頭が集まって一緒に生活する。ミナミハンドウイルカは主に海岸沿い100~200m以内に生息するために陸地で簡単に見ることができ、餌を追って海岩近くまで接近する場合もよくある。


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海洋水産部は2013年、海洋生態系の保全及び管理に関する法律施行規則を改正し、済州島、ミナミハンドウイルカを保護対象の海洋生物に指定した。

国立水産科学院・鯨研究センターのキム・ヒョンウ博士は「ミナミハンドウイルカは済州島前の沿岸に生息しているが、2012年から大静邑沿岸でよく発見され始め、2016年からはここに常駐するものとみられる」と話した。

国立水産科学院長は「ミナミハンドウイルカ保護のためにさまざまな機関と漁業者たちが多方面で努力した結果だ。 済州島で簡単に見れるようになったミナミハンドウイルカが新たな観光資源として活用されることを期待する」と話した。


 韓国の反応 



・イルカは日本に行くな



・イルカは日本には行かないでね、食べられるから



・自然保護環境保護動物保護!!!



・残忍な日本人は、太地湾全体をイルカの血で満たして居るのに、世界は目をつぶっている。日本人は、野生のイルカを皆殺しにしている



・日本側には絶対行かぬことだ。よく遊んで元気でいることを



・素敵なイルカが日本の海域に入る瞬間、大殺戮が始まる。残酷で悪魔の様な日本人が住む日本にはいかないでね



・イルカたちよ絶対日本側には行ってはいけない



・あんなにかわいい動物を、日本は伝統を口実に殺している



・イルカは、日本の方向に行けば無駄死にに遭う



・日本の奴らはイルカをすべて捕らえて竹槍で刺して殺している



・日本が伝統だとしてイルカの乱獲をしたが、済州道がイルカ保護区域を宣言すれば、世界的環境団体が韓国に対して友好的なイメージを持ってくれるだろう



・日本避けて韓国に常駐しみたいだね。可愛そうに



・日本が食うので、韓国に来たか



・済州島でイルカの群れを見て感嘆する



・がんばってイルカ



・美しい



・絶滅危機のクジラ、イルカは食べないで観光商品にしてください



・まあ、私も見に行きたいですね



・保護をするというのがこんなに重要です



・イルカは保護しなければ成らない、良い環境を作ってください



・壮観ですね絶景です。イルカを見に済州島に行きたい

引用元記事:https://goo.gl/UkQVqt

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