海外の反応 


全羅北道の任実(イムシル)で発見され、「トリュフ」と推定されたキノコは、黒キノコ類であることが明らかになった。

トリュフ

韓国農水産大学は24日、任室で発見されたキノコを分析した結果を明らかにした。学校の関係者は「トリュフとクロコブタケは外見が似ていて区分が難しい。 顕微鏡で観察した結果、トリュフが含む子嚢菌ではなく、クロコブタケ類の担子菌が発見された」と語った。

農民Aさん(55)は14日、任實・三渓面・クヌギ群落地近くでトリュフの様な外形を持つキノコ3個を発見し,研究チームから分析を依頼した。

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トリュフは、キャビアやフォアグラと共に世界3大食材として挙げられるほど貴重なキノコだ。 国内で発見された事例はない。 価格は100グラム当たり数百万ウォンもする。

07年、イタリアで見つかった白いトリュフ1.5キログラムの1個は33万ドルで売られた。


 韓国の反応 



・トリュフは、地下に埋もれたものを豚が探してくれるそうですね



・俺もこれはトリュフでは無いと思って居た



・主に犬の嗅覚を利用して探します。主に果樹園の水木の下に埋まっている場合が多いです。地中10cm以上掘らなければわかりません。これがトリュフで、主に年中無休地に湿気があって、気温が低く無ければ成らない。韓国の様に強い陽光で地面が乾いたら見つけることができません



・胞子をいっぱい持ってきて全国にまいたら、一部は生き残って繁殖しないだろうか?



・全羅道人に近付くなと言っているのは、偏見だと思いました。しかし,生きながら経験してみたら本当に真理らしい。長い間,犯罪者の流罪の地であったため、犯罪者同士の同種交配が作り出したDNAや家庭教育、地域文化は簡単に希薄になることなどできないからだ



・やっぱりマスコミのときめき...



・やっぱり 期待を裏切らずに偽物だったね、前は全羅道人が、石を火で焼いて隕石だと主張してたよね...www



・例え本物でも発表では偽物と言うのでしょう、さもないと大勢の人が押し寄せて無くなってしまう



・高麗人参であって、松茸でもトリュフでも見つけ方を知らなければ発見出来ない



・成分分析で違うなら偽物だ



・全羅道の人間は中国の奴ら見たい



・価値からすると高麗人参よりはるかに高い。トリュフの香りは忘れられない



・全羅道だから申告して成分分析しろと正直に要請したのだ。慶尚道だったら広告して金だけ儲けて逃げただろ、人性が汚いのはどちらだと思う?



・トリュフは質によって価格差が激しいが、下級といっても100グラム当たり10万円はする。しかもトリュフは、人工栽培が不可能で、特殊訓練した豚で探すんだけど



・トリュフと言うと、パククネを思い出す。自由党を招待して、トリュフで甘美な昼食をとった



・パククネが自漢党の家族を呼んでおいしく食べたというそのトリュフですか



・あんな類の詐欺は全羅道らしい。この前、隕石が落ちたからといって調べたら、ただの石コロだったのも全羅道だった

引用元記事:https://goo.gl/9APpsu

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