海外の反応 


スレ主

日本人が寿司を発展させた理由がありますね、日本が何故寿司を発展させたのかと一言で言えば、文化が未開で、「魚の調理の仕方を知らなかった」のが現実です。

魚の調理方法を知らないので、仕方なく生で食べて居たというのが刺身です。結局未開の食文化や彼らの文明が刺身という料理を発展させたのだと思います。

関連投稿:

1

                ご支援よろしくお願いします。
               






 韓国の反応 



・そうですね



・魚を保存するために、ご飯の中に入れて発酵させて食べたのが由来です



・不思議と日本が韓国より先に進んだのは最近100年だけだ



・意外と、刺身が中国で始まったという意見もあります



・米を栽培していたアジアでは、米のご飯の間に生魚を保管しながら漬けて食べたのが寿司の始まりです。ご飯の間に魚を入れて、温かく保管して漬けたのですが、魚の腐る臭いがするころに取り出して食べたのが寿司の起源です



・魚とご飯を寝かせて食べるのが寿司の始まりだとドキュメンタリーで見ました



・世界中が寿司は知っていても、ビビンバは知らない。韓国はマーケティングが上手くない



・釣りでとれた魚を刺身にして、酢につけて食べるとみんな未開人ですね



・寿司と同じような料理が韓国にもあり、タイにもあるそうです



・日本は今でも刺身で活魚では無く、熟成魚を多く食べる様です



・日本の文化は西洋にも伝わって居て、ブッカケというのもあります



・精神勝利なんて日本人特有の考え方だと思って居たけど、韓国人が寿司で精神勝利をするのはみっとも無い



・ビビンバだって、食べる物が無くて食べ物を混ぜて作って居たのが起源



・劣等感の塊



・日本人は魚の内臓で寿司を作る民族なので、魚の扱い方に関しては日本の方が韓国より進んでいると思います

引用元記事:https://goo.gl/56mM4o

↓毎日ポチポチ応援よろしくお願いします。とても大きな励みになります。


■お勧めニュース