海外の反応 


大邱駅で降りて広場を抜けると、大邱の東西を横切る往復6車線の太平路が現れる。 この道路に沿って達城(タルソン)交差点の方に1.1km過ぎると、左側にワンルーム村のように見える住居団地が目に入る。 路地に入ると3~5階建ての旅館50棟がぎっしりと建っていた。

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一見すると一般の宿泊施設と違わなかったが、入り口ごとに「清風亭」「八道館」など色とりどりの看板が掲げられていた。 看板は古くて色あせた上、出入り口もほとんど固く閉ざされていた。

中区桃源洞(チュング・トウォンドン)に入ったチャガルマダンは、1908年日本人が作った遊郭(売春女性を一定の区画内に集めて営業した公認買物業者)として出発した。

大邱都心で110年間営業を続けてきた性売買集結地「チャガルマダン」が今月末から姿を消す。 大邱市(テグシ)が都市のアイデンティティに合う空間に変えることにし、開発が進められている。 一部の業者は開発に反発しているが、世論は冷笑的だ。



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ここの大半の店は、営業そのものが不法であるため閉鎖が避けられないことを認識していた。大邱市も都心部適格施設の整備のため、民間開発を誘導することにした。

2000年初めまでに約70の店で600人余りが従事するほど盛況だった。04年、性売買防止法が制定され整備が始まった。警察の取り締まりが強化され、15年には110人余りに減り、今は従事者がほとんどいない。今月末にはここの過去の姿は姿を消す。民間業者が開発を急ぎ、大邱市も早期閉鎖に拍車をかけている。 南喜哲(ナム・ヒチョル)大邱市都市基盤革新本部長は「来年初めに公営開発に切り替え、土地の強制収用など閉鎖手続きを踏む」と述べた。


 韓国の反応 



日本軍が朝鮮の女性を慰安婦として呼んだ場所だったが、その恥辱の現場を売春場所としてずっと運営してきた風俗業者たちと、そんな所に行っていた人間は恥を知れ、慰安婦に転落した朝鮮の女性たちの夜逃げを防ぐ為、警戒所を建てて周りに砂利を振りかけて監視したから道院洞一帯を「チャガルマダン」と言った



そこから300m離れた所の小学校に通ってたけど、その町が元々日帝時代時、日本人が住んでいた町だ。日本の人々住んでいるところには必ず娼婦村がある。汚いサルたち...



・娼村が、閉鎖なら性売買女性はどこに行くんだろう?



かえって、売春を合法化して、合法的に税金を取って、彼らを陰から陽地へ引き出すべきだ



・先進国も性売買合法化している国が多い



・性欲は本能なのに



・良くやった、こんな場所は閉鎖しろ



・集娼村がなくなるからと言って性売買がなくなるのか?



大韓民国が成人男性の国でもないのに、娯楽施設を無くし、売春を防げば不法性売買が闇になり、各種性犯罪も増え、様々な社会的問題が増えて良くないはずなのに...



・人類の歴史が始まると同時に売春が始まったが、売春を撤去したとして売春業者が消えるという考えは無垢の錯覚だ



・閉鎖すれば男たちの欲望の処理はどうするのか



[娼婦経済学]恋愛すれば10万円で1回目のセクス、娼婦街に行くと7000円で1回目のセクス



・どうせ、この様に閉鎖をしても、そこで働いて居る女性がもっと社会の闇の中に入って行くのに



・何故韓国は、何時も時代と逆行するのか?



・600人余りの失業した女性たちは果たしてどこで活躍するのだろうか?



娼婦村をなくして、性売買特別法を施行してから久しいが、それからどうなった?2018年現在スマフォでチャットをすると、半径1KMの性売買をしようと待機中の女性が3450人wwwこれが現実だ



・むしろ当局で管理して、性犯罪の人権死角地帯を無くさなければならない



・性欲とは、男であれ女であれ次の世のために生まれるエネルギーだ。とても神秘的なことなんだよね。だってまだ科学でも解けてないんだ。止まった心臓を機械で動かして酸素を供給しても死んだ人が蘇らぬように、自分が生命体を創り出せる一つの尊い存在ということを、しかも知性体を作り出せる力を持った存在なんだ



・こんな厳しい事をしているから、性産業が地下に入るのだ。カラオケ、旅館、クラブ、マッサージ、理髪店、インターネット、ワンルーム...彼らを全部取り締まるのではなく、認定して徹底的して管理をする出来だ

引用元記事:https://bit.ly/2KVvoN6

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