海外の反応 韓国


「韓日レーダー」の葛藤と関連し、日本が英語版の動画まで配布するや、政府がこれに対応する動画制作に着手した。

国防部当局者は31日「該当動画を再生し、韓国軍関係者が内容を反駁するやり方で映像を制作している」とし「国防部ユーチューブアカウントに掲示する予定」と明らかにした。

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国防部は早ければ今日中に制作を終え、「反駁映像」をユーチューブにアップロードする予定だ。

これに先立ち日本防衛省は28日、ホームページで「韓国海軍艦艇による射撃統制レーダー調査事案」と題する13分8秒の映像を公開した。

特に、日本語バージョンとともに英文バージョンの動画も一緒に制作して、ユーチューブにアップロードし、これをツイッターやフェイスブックなどSNSを通じて広報までした。



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該当映像で日本側は「韓国海軍の艦艇が火器管制レーダーで海上自衛隊の哨戒機を調査している(an ROK naval vessel directing its fire-control radar at an MSDF patrol aircraft)」と主張した。

国防部はこれに対応しなかったが、映像公開4日目基準で照会数が50万を突破するなど波及力がますます大きくなり、誤った情報の拡散を防ぐための対応に乗り出したものとみられる。

この当局者は「日本側が英文でまで動画を公開して、韓国側でも事実を明らかにする必要があると判断した」と述べた。

日本側が公開した映像資料は、単に日本の哨戒機が海上で旋回する場面だけが含まれており、「常識的な面で追跡レーダーを調査したという証拠と見ることはできない」というのが政府の立場だ。


 韓国の反応 



そうだ、韓国軍も対応しなければ成らない



・しっかり反論して、安倍や日本の奴らを黙らせて下さい



逆に、韓国の哨戒機が日本の艦艇に向かって低空飛行で威嚇していたならどうだっただろうか、多分戦争しようと飛びかかってくるのが日本人です



・国際法上、軍艦にはすべての飛行機が接近できない軍艦が脅威にさらされるからだ



今回の事態は、韓国は日本を味方と思って近法飛行を許した。しかし、日本は近接飛行も足りなくて、韓国の軍艦に脅威飛行をして、その上韓国側の対応を問題化した



この問題は、政治的であれ目的が何であれ、倭国の挑発と見るほかない



・国防部は、とても上手だ。もっと日本に対して強く出よう



韓国の主敵は土着倭寇と日本の倭寇だ



・人道的救助活動を意図的に妨害した事実を全世界に知らせなければならない



なぜ韓国軍は、相手の不法な哨戒活動にそんなに平気にぼんやり見つめてばかりいるのか?立ち上がって日本に抗議しよう



・国内にいる親日売国奴から始末しよう



日本を非難しなければならないのに、自国の政党を非難して内部葛藤を助長する売国奴がいる



・我らの主敵は千年前にも今も日本の倭寇



・1.我が軍艦は人道的構造活動を展開していた
2.日本はそうした超開艦に接近した
3.日本首相と言論は、自国内の一部人事の憂慮にも動画と批判を浴びせた

今の大韓民国は100年前の朝鮮ではない。日本は歴史を外道で教えないけど、我々は歴史を忘れない



・我々の主敵が誰かははっきりしているね



・次は照準だけでなく近づいてくれば、ミサイルを撃て



・国連にも翻訳本を送れ、日本は韓国の第1主敵だ



立場が変わって、韓国の哨戒機がそのような行動をしたら、日本政府が韓国大使を呼び強力に抗議及び警告しただろう



・安倍首相の国際詐欺劇を、世界に広めろ!

引用元記事:https://bit.ly/2BS7yxI

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