海外の反応 韓国


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日本防衛省が、韓国艦艇によるレーダー稼動の証拠として映像を公開したあと、日本内部でむしろ日本哨戒機に問題があったという指摘が相次いでいます。日本の首相秘書官出身で航空教育協会会長を歴任した政治家は、「日本の哨戒機が作戦中の韓国軍艦に理由なく接近したのが問題だ」と強く批判しました。

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[記者]

去る20日、日本哨戒機が撮影した映像です。

広開土大王艦が北朝鮮の漁船を救助する姿が描かれています。



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日本側はこの映像で、韓国側が火器官制レーダーを日本の哨戒機に狙ったと主張しました。

映像を検討した専門家たちは日本の過ちを相次いで提起しました。

小野次郎元参議院議員は、「北朝鮮船舶に作戦中の韓国軍艦に理由なく接近することは。極めて危険だ」と明らかにしました。

また映像を見て「日本の主張よりは北朝鮮船舶を救助する韓国側の一触即発の状況が理解できた」とも述べました。

小野元議員は、小泉元首相の秘書官を4年4ヵ月間務め、日本航空教育協会会長も務めています。

海上自衛隊少将出身の伊藤利之金沢工科大教授は、毎日新聞に今回の哨戒機の映像が「証拠」として曖昧だと書きました。

艦船のレーダーの稼動や接近、有事の際に警報音を発令するかどうかなど、今回の論議を立証する資料が不足しているという意味として解釈されます。

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 韓国の反応 



この事件は、日本が意図的に低空飛行して挑発したのが真実だ



むしろ我々が日本に抗議して謝りを受ける事件だった...



日本は友邦ではない、 日本との戦争に備えなければならない



アメリカをはじめとする同盟国へ、日本の未開な奴らが、どんな奴らかを見せてやれ

日本の人間とは思えない極悪非道な蛮行を反省せず、歴史を否定、歪曲、捏造、隠蔽することに血眼になって、地球の平和と環境を破壊する国民性を世界に広めなければ成らない



・広開土大王艦の艦長に職務遺棄の責任を問わなければならない、倭寇哨戒機撃墜できなかった責任は大きい



安倍首相の目的は、もっぱら日本内に反韓感情作りと育てること



・徹底した謝罪を日本に要求しろ



日本は、恐喝団の様な行為で、事実を歪曲・誤導する



・国内政治用のみに留まらずに、世界に向けて英文版まで作る日本は、恐ろしい敵国だ



・次は撃墜



政府は直ちに日本から謝罪を取り付けなければならない



人道主義の救護活動渦中に近接飛行して、軍事情報を動画で公開した日本は墓穴を掘った



・日本の哨戒機は、ミサイルで撃たなければならない



・それで、安倍は支持率UPに成功したの?



・日本にも常識のある日本人が居るけど、殆どが倭寇だ



・日本の哨戒機は、救助活動中の艦隊に事前に連絡もせずに、低空飛行で監視して来たので、韓国の軍艦がレーダーを放ったんだよ

引用元記事:https://bit.ly/2CICH8s

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