海外の反応 韓国


日本の安倍晋三政権が引き起こした韓日哨戒機をめぐる対立事件が、結局両国の軍事交流が中断される形でブーメランとなって戻ってきた。

日本の防衛省は、今年4月に予定されていた海上自衛隊の護衛艦「出雲」の韓国派遣の取り消しを検討していると、毎日新聞が27日報じた。 韓国側は来月,海軍第1艦隊司令官の訪日を保留するという意思を日本側に伝えたという。

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共同訓練とは、ADMM-Plusを契機に検討している国際海洋安保訓練の事だ。米国とASEAN諸国も参加する今回の演習は、共同議長国である韓国の釜山沖合から出発し、同じく共同議長国のシンガポールまで移動しながら、海賊退治と捜索・救助など海上訓練を行う方式で計画されている。

岩谷毅防衛相は26日、記者らに「(共同訓練に)どのような形で参加するのが適切なのかはこれからよく検討したい」と述べ、出雲の釜山寄港計画の見直しを示唆した。日本の艦艇が釜山港に入港すれば、昨年10月の済州国際観艦式の時の様に、「旭日旗掲揚」論議が再燃する可能性もあり、韓国政府も負担になることは同様だった。



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韓日艦隊交流も中断した。 両国の海軍は毎年、艦隊司令官級(少将)指揮官が相手国を訪問する交流行事をしてきた。奇数回には韓国海軍が海上自衛隊を、偶数回には海上自衛隊が韓国海軍を訪問する。

軍関係者はこれに関し、「今回は訪問しないと日本側に伝えた」と明らかにした。別の関係者は「東海を管轄する海軍第1艦隊と海上自衛隊・地方隊間の交流なので、キム・ミョンス艦隊司令官(少将)が必ず直接行事に参加するという意味ではなく、参謀長や戦団長(准将)が参加できる行事だった」と話した。

2012年当時、李明博(イ・ミョンバク)大統領の独島訪問で韓日葛藤が悪化した時も、艦隊訪問保留など両国の軍事交流が中断した。


 韓国の反応 



真実が明らかにされるまで行ってみよう、50年かかっても最後まで食い下がって真実を明らかにしなければ成らない



こうなった理由は、安倍が経済指標を偽って発表したが、 これが日本経済が良くないことを欺くことだと嘘を吐き、日本国内的に大騒ぎになっている。安倍は何とかこの問題を韓国に回し、論点逸らしをしようとしている



韓国国土と国民を保護する海軍の適法な活動に国際法を違反し、数回にわたる警告にもかかわらず脅威を続けるなら、友好国であっても強力な警告とともに制圧しなければならない。

日本の海上哨戒機(P-1,3)が12/20から漁船救助、警戒作戦中だった韓国艦艇に近接低空飛行で威嚇し(4回)、韓国側の警告と再発防止要求を無視し、自分たちが脅威を受けた適法な活動だったとして、戦争憲法改憲推進の支持率を上げようと、韓国と軍事衝突を誘導、利用する卑劣な外交策を継続する日本



・韓国が、反日すればするほど、日本の嫌韓勢力が支持率を上げる



・強硬対応せよ、文政府!



善良な大韓民国を軽視し、虎視眈々と侵略の野心を持っている倭奴!!



・これから日本が主敵だ・・もうこれ以上は気兼ねしない



・強力に対応しなければならない、日本は棒の味を知ってこそしっかりする



・感情的な対応は国益の為に成らない



日本がいくら「脱亜入欧」を叫んだ先進国だと広告しても、精神的な欠陥による「富裕層不良国家」にすぎない



日本人というのは、自分達の理念に反する人間に対しては、とても攻撃的です



どうせ日本は、ロシアの前では何もする事が出来ない国であるので、韓国の様な甘い国を攻撃して、の外交関係の弱点を積極的に利用しようとしている。

最近、ロシアの戦闘爆撃機と対潜哨戒機が東海(日本海)を渡り、日本の首都近くの領海前で露骨に訓練しても、日本は何も言えなかった。 東海海上をロシアが移送する時、韓国と在韓米軍は日本に通知すらしなかった。

実はアメリカも米国も反発したが、今回は韓国と米国が同時に沈黙していたし、その分、日本は過ちを犯したということだ。

ロシアはガスパイプライン連結など、経済的に今後協力をしなければならない国であり、米国もロシアとの関係は慎重だ



韓国は倭寇と同盟国ではない



・米国は韓国の同盟だが、日本は同盟ではない



大韓民国が恐ろしい国であることを見せ付けなければなりません

引用元記事:https://bit.ly/2sVb9XD

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