海外の反応 韓国


今月20日、京畿道広州市退村面にあるナヌムの家で会ったイ・オクソンさんは「子どもたちを連れていき、銃を撃ち、刃物で刺して苦しめ、数多くの苦痛を与えたのは日本とし、日本は慰安婦被害者が皆死ぬのを待って、今でも謝罪しない」と怒りをぶちまけた。

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今月20日に京畿道広州市退村面にあるナヌムの家は静まり返っていた。一時15人のハルモニが集団で暮らしていたが、2019年2月25日現在、6人のおばあさんが残った。

チョン・ボクス(104歳)おばあさんと朴オクソン(96)さん、釜山出身の李オクソン(93)さん、大邱出身の李オクソン(93)さん、そしてカン・イルチュル(92)おばあさんと。名前を明かすことを望まない某おばあさん(90歳)。今年でこれらの平均年齢は94.5歳になった。

お婆さんが年を取るにつれて、ここの生活館では過去のように互いを慰める風景を見られなくなった。寂寞が感じられるほど静かだった。お婆さんたちの大部分が集まってテレビを視聴したり、波打つ話の花を咲かせた居間は空っぽで、窓ガラス越しに日差しだけが入っていた。

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お婆さんの半分がチューブで食事の代わりになるほど良くない状態だった。

ナヌムの家のアン・シングォン所長は「これからはハルモニたちには本当に時間があまり残っていない。 身体的限界を超えたそんな延世」とし「27年余りの間、日本の公式謝罪を叫んでいたお婆さんたちがある瞬間、自暴自棄になる姿を見せた。でも、ある瞬間「私がこうしちゃいけないんだ・・・と申し上げながらまた力を出す姿が残念だ」と語った。

2019年2月にも、日本は過去戦争犯罪の責任を認めていない。その間、元慰安婦ハルモニたちは一人二人、この世を去った。先月28日には、李某氏(享年94歳)と金福童(キム・ボクドン、享年93歳)が亡くなった。今年を迎えて間もなく、もうお二人のおばあさんが星になった。 残りの生存者は23人だけだ。


 韓国の反応 



絶対忘れられてはいけない、永遠に我々は記憶しなければならないことだ



絶対忘れてはならない日本の蛮行



許しは当事者だけができるものです。許せと言わないでください。韓国の幼い娘たちが捕まりました



私は日本がとても嫌だ。迷惑な国



・親日派を清算せよ



・お婆さん達は、日本から過去の償いを受ける事なく、結局全員居なくなってしまうでしょう



・お祖母さんたち...心から私の愛の心を込めて抱いて上げたいです。 (泣)



日本の蛮行を絶対に忘れないようにしよう



絶対に日本の蛮行は忘れては行けないし、仮におばあさん達が生きている間に日本からの謝罪を受けられなくても、我々がおばあさん達の精神を受け継がなければ成らない



日本は、韓国国民を抑圧し、それでも足りず女性達を連行した



謝罪だけが生きる道だ。殺人鬼の日本



・我々のお金を日本に落とす為に日本旅行に行くな



日本の悪行は永遠に記憶されるだろう



・日本は、自分達が犯した犯罪を知っているおばあさん達が、老いて死ぬのを待っているが、もし、おばあさん達が全員死ねば、永遠に日本が許される機会が無くなるのを知れ



日本人が自分達の先祖が犯した犯罪が恥ずかしいというのはわかるが、どんなに歴史を歪曲しても、自分の犯罪は変わらず、恥ずかしい歴史が残るだけだ



どれだけ多くの人々を殺し、残酷だったか語り継がなければ成らない



・日本は心から謝罪しろ



・日本は、歴史に埋もれてしまおうとしないで、心から謝れ



おばあさん達がんばってください、一人じゃないんです!!子孫として必ず記憶して、日本の奴らが必ず天罰受けるように!!



・卑怯な日本奴ら...



歴史は忘れられません。お祖母さんたちの恨みを晴らす事が出来る様に、歴史を立て直さなければなりません



日本の蛮行を絶対忘れてはいけません!



・慰安婦ではなく日本軍性奴隷です

引用元記事:https://bit.ly/2IBeV3n

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