海外の反応 韓国


賞味期限が切れた食べ物は何日後まで食べられるだろうか?製品の実際の品質維持期限が流通期限より長いというのは国内でも知られているが、賞味期限の数字が与える「気まずさ」の大きさは小さくない。

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2013年、国内韓国保健産業振興院の調査では、流通期限間近に製品を安く売っても「買っていない」の反応(51.6%)が半分を超えたりもした。

最近、日本では流通期限が過ぎた食品だけを集めて安く売る商店が人気を集めていると産経新聞が15日報道した。

東京の店では、昨年1月から売り場の片隅で流通期限が過ぎた包装食品だけを販売している。お茶専門店「ルピシア」がここで販売している食品は、菓子類、チョコレート、お茶、カレー、調味料など、価格はいずれも20円だ。 新聞によると、定価4000円のものも出ているという。

業者はこうした製品を販売する理由をホームページに公開している。日本で捨てられる食べ物は500万~800万トン、人口1人当たり50キロ前後と消費者庁は推定する。

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ルピシアは'3分の1規則'があるため、賞味期限が切れた食品も販売することができると主張する。これは実際の品質維持期限の3分の1は、製造会社が流通会社に移譲する期限で、その次3分の1までが流通期限ということだ。製品に書いていない残りの3分の1期間の間は食品を食べても大丈夫というのが会社の説明だ。

産経新聞によると、同業者は「ジュースをその場で味わった後、買い求める顧客もいる」との反応を示したという。1人あたりの購買は5つに制限、この1年の販売量は約一万点にのぼる。

一方、供給量が不足し、賞味期限の過去の商品コーナーが開かれなかった時もある。現在、8社の食品メーカーが無料でここに商品を提供しているが、イメージ問題でまだこれに二の足を踏んでいるメーカーが多く、供給会社はなかなか伸びない。

日本は最近、捨てられる食品問題に関心が高く、食品廃棄量を減らすための「食品ロス(loss)削減推進法案」が近く国会に提出される予定だ。大衆の意識も変わり、昨年3月消費者庁が公開した調査結果によると、「流通期限が過ぎてもすぐに捨てないし知って判断する」という回答は51.3%に1年前より7%ポイント増加した。


 韓国の反応 



だから日本は先進国であるしかない、新しく作った新鮮な食品だとだまして売る未開の大韓民国よりは良くやっている



むしろ、日本の様に安く売るのが正解だ。韓国の場合は、賞味期限が切れてるのを、ラベルだけ変えて新品に売っている正直では無い国



韓国も一度ぐらいは考えてみる問題ですね!捨てられる食べ物がとても多いです



流通期限と消費期限は違う。賞味期限が切れたからと食べられない訳では無い



現在コンビに運営中です流通期限が過ぎた商品だけ専門的(?)で食べています。10年以上何無事に生きています。流通期限が切れたからとそのまま捨てるのは勿体ないです



アメリカでも、まだ食べられる食品が捨てられたゴミ箱をあさって活用する「freegan運動」もある。賞味期限が切れた食品を活用するのは、地球環境の為に望ましい~



・言葉通り流通が可能な期限だ。それが過ぎてもまだ食べられるのだから、安く売ってくれれば良いのに



食品安全と衛生も重要だが、深刻な資源浪費もより大きな問題だ



・私も食べますに一票!!



元々賞味期限と食用可能期間は違う概念だ。一日二日くらいは冷蔵保管には異常はない



・問題ないと思います。 普通の食品は、賞味期限を過ぎて食べても何の問題もありません。流通期限と消費期限が違うことは皆知っていますよね



まともな食べ物を捨てるよりは、安く売って安く食べて無くした方がいいでしょう!



・それぞれ消費者が判断して買って食べればいいと思います



流通期限一ヶ月経った豆腐を実験がてら食べたが大丈夫だった



・値段が安ければおk



・流通期限10日過ぎた牛乳を飲んでも何ともないのに、味もそのままだし



流通期限は言葉通り、商店で流通させる期限、それを過ぎても食べるには差し支えない



・流通期限と保管期間を別々にしなければならない。



生産者としては、食べられない様に捨てられるのを誘導して、新しい製品を買わせる



・流通期限を減らし、保管可能期限を明示しなければならない

引用元記事:https://bit.ly/2JlyGMD

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