海外の反応 韓国


「体毛に火をつけたり」「反省文原稿用紙100枚書く様に強要」「裸腕立て伏せさせる」….

自衛隊幹部を養成する日本防衛大学校で蔓延した「後輩イジメ」の陰湿な実態が訴訟記録を通じて明らかになったと、東京新聞が18日報道した。

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この新聞が共同通信の報道を受けて伝えた内容によれば、先輩のいじめに耐え切れず、防衛大を辞めたA氏(24)は、加害者8人を相手に起こした損害賠償訴訟で、今年2月、勝訴判決を受けた。

訴訟記録によると、A氏は防衛大学在学中に先輩から想像し難いほどの苦しみを受けた。

拳や足で殴ったり蹴ったりするのはもちろん、バットや金槌で殴られたりした。

また、一度に全部食べきれない量の食べ物を食べさせられたり、硬いカップラーメンを食べるよう強要した。

原稿用紙100枚分量の反省文を書くようにして、ノート1冊を「すみません」という文で埋めることにする罰を与えたりもした。

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裸状態の下半身に真空清掃機を突きつけ、長時間椅子に座っている姿勢を強要した。

約250ページ分量の学生生活指針をそのまま移して書くようにしたり、廊下を泡だらけにして掃除をさせた事例も指摘された。

お湯を口に入れたり、体毛に火をつけるといった可虐性体罰も行った。

2月福岡地方裁判所は、違法な暴力行為をした事実が認められた7人に対して、計95万円の損害賠償金を原告に支払うよう判決した。

判決後にAさんは「この判決をきっかけに防衛大の体質が変わってもらいたい」と述べた。

共同通信によると、防衛大学の学生は全員寮生活をしながら、同じ部屋の上級生から下級生が指導を受ける。

2013年4月防衛隊に入ったA氏は、上級生たちが指導を名分で行う暴行や苛めに耐え切れず、入学2年後の2015年3月退学した。

A氏は訴訟をかけた被告人8人のうち7人は現在、自衛隊幹部として活動しているという。

弁護人団は防衛隊が2014年8月、全校生1874人を対象に実施した下級生指導関連のアンケート調査結果も入手し公開した。

その結果を見ると、当時の4年生の57%が下級生のミスを点数化して罰を与えたことがあると答えた。

共同通信によると、2007年から2017年の間防衛大生の懲戒件数は計663件で、この中には窃盗や傷害のような犯罪事案が147件だった。

これに対し防衛隊は「再発防止に努めている」という立場を明らかにしたと、共同通信は伝えた。

A氏は防衛大管理責任を問い、国家を相手にしても2300万円の賠償を要求する別途訴訟を進行中だ。

海上自衛隊幹部出身の伊藤俊幸金沢工業大学虎ノ門大学院教授は共同通信に「防衛隊で最も重要なリーダーシップ教育の一つである、後輩指導がまともに行われていない」とし「幹部に求められる人格を育てることができるよう教育内容を改善しなければならない」と指摘した。


 韓国の反応 



やはり、これは日本人の民族性から来ているので仕方が無い、日本は蛮行の大国!



731部隊から始まり、その残酷な汚れた伝統はどこに行くか?口先だけの先進国であっても、やっている事は野蛮国、安部を見ると確信出来る



イジメの起源国である日本のイジメは違う



・韓国の軍紀も日本軍からの伝統



・日本は韓国軍より兵士数は少ないけど、自殺率は高い



大本営時代の日本帝国軍を見るかの様だ。韓国軍も日本軍からの伝統を受け継いでいる



どうして、こんなイジメをする精神が狂っている人が多い?



・野蛮な真似をする奴はどこにでも居る



・猿たちに拍手を...



・やはり、イジメの国



・元々韓国軍の糞軍紀とイジメの起源は日本軍からだ



・自衛隊はサラリーマンなのに、こんなに糞だ



本当に日本のイジメは陰湿で、凄惨ですね



・イジメの元祖である



・安部は自衛隊の人権の為の話はしないのか?



日本のイジメは元祖して有名だ。第二次世界大戦時、戦艦陸奥爆発事故の場合、過酷なイジメや体罰に悩み、恨みを抱いた水兵が犯したという仮説が出るほどでした。

その他にも日本側の糞軍紀による自決事件もかなり多いというのは、すでによく知られている



・日本の奴らは、安部首相が徴兵制をすると言えば、必死で反対する



こんな明るみに出たイジメは氷山の一角だろ?本当はもっと酷いのが潜んでいる



・元祖の威厳に満ちたイジメ



・部下の顔にお湯を注ぐなんて、本当にショッキング



野間宏の小説、「真空地帯」に第二次世界大戦中の日本軍の体質が赤裸々に書かれている

引用元記事:https://bit.ly/2OdY85x https://bit.ly/2HuVKqj

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