海外の反応 韓国


韓国の掲示板で「西洋人がイメージする日本人の姿」というスレッドが話題に成っていたので紹介します。日本が戦争で敗れる1945年以前は、ナチスさえ理解できないほど残虐で殺戮的な日本軍に、欧米人は驚いていたそうです。日本人特有の残虐さが爆発していた戦前の姿と、敗戦後の日本の日本の姿がこの外国人が描いた画像に描写されているそうです。

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 韓国の反応 



外国人は、日本人の本性にその攻撃性がそのまま残っているのを知らない



今でも周辺国が弱かったら戦争を起こす国が日本である



実は、日本は高麗末期になって、ようやく国名が倭寇の侵入で対外的に知られ始め、それ以前までは「ゴミ」扱いだった。

国力も弱く、立ち遅れた島国の癖に、対外的にも天皇と称し、海外に派遣された使節でさえ、隣国で傍若無人な外交的欠礼を犯して追い出されたのが一度や二度ではない。

小国の日本が中国に「日が沈む国の皇帝に日が昇る国の皇帝が送る」と外交文書を送って殴られ、国力が勝新羅には属国と称し、新羅を憎むのに勝つ国力が無い為、日本の奴らは、「自分たちが新羅に攻め込んで新羅王を屈した」という小説を書いて精神勝利する。

日本が誇る聖徳太子は、百済が新しい宮殿を建設するまではわらぶきの家に住んでいた



帝国時代。日本人は本当に好戦的でした。日本人特有の残虐さと男性性が爆発した時期



日本人の本性はそのまま変わらず残っているが、戦争をする力が無くて負け犬に成っただけ



・日本は、近代化の時期に10年に一度は戦争を繰り広げたそうだ



・日本の奴らは、日露戦争の時に賠償金受け取っていないと暴動起こした



ナチス顧問が残虐な日本軍を見て「私が悪魔なら真剣に日本軍を見て心から反省しなければならない」と言うほどだった。

米国も日本軍を死地まで追い込むと、銃剣をさしてバンザイ突撃するのを見て、感情が死んでしまった生物体とし、団体で精神病かかって沖縄戦争以前には士気の低下で戦争継続すら困難なほどだった



ナチス顧問官もそうだし、米国が見た「万歳突撃」も、忠誠心なのか?狂信徒の狂信から出る、あいまいなその行動原理の「理解不可能な作戦遂行力」を指差しているのだ



日本が取った一つの行動は、ナチスさえ理解できないほど残虐で殺戮的な、既存の彼らの常識では理解できない範囲だった。日本の母性愛実験(※母子を部屋に閉じ込め床の下で火を焚いて、母子がどの様な行動を取るのか観察する実験)を検索して来てみたら分かるはず。

日本のメカニズム自体がナチスより数段上である程残酷で、ナチの文官も一様に驚愕したほどだ。

英国人が1890~1920執筆した東洋見聞録にも、中東人は集まったら、ある程度指揮によく従うものの、個々人が弱く、中国人は白兵戦を恐れて遠くで銃を撃つが、日本人は非常に好戦的で、白兵戦を楽しむと書かれている



ナチスが理解できなかったのは、日本人の残忍性ではなく、その様な作戦遂行時に、残忍な結果を得ようとする狂信的な天皇に対する忠誠心だった



・今は、チワワでしょう



・殴られてから大人しくなるのは正常だよね



・それでも日本は、今でも軍事力は高い



昔の日本は残忍だったけど、アメリカに殴られていら大人しくなった



日本の右翼は今でも右側の犬の様に相変わらず攻撃的だが



・横の1945はチワワに変えてやれ

引用元記事:https://bit.ly/2UCNnzb

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