海外の反応 韓国


目覚める白頭山火山..1千年ぶりに噴火の兆候はっきり

白頭山天池で深刻な火山噴火の兆候が表示される状況で、被害の予防対策を構築するための議論の場開かれる。

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12日、韓国地質資源研究院によると、白頭山は地下に巨大なマグマの存在が確認された非常に危険な活火山である。946年には、いわゆる「ミレニアム大噴火」が起きた。

当時、韓国全体を1mの厚さで覆うことができる膨大な量の噴出物を吐き出した。これは過去1万年以来、地球上で最大の規模の噴火事件に属する。

問題は、最近になって、火山噴火の動きが相次いで観測されているという点である。2002~2005年の間に白頭山天池周辺では、火山地震が3千回以上起こった。

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また、天地が膨らむ現象も発見されたが、これはすべての深刻な火山噴火の兆候であると判断されると地質年側は説明した。

白頭山がいつ、どのような規模で分化するかの根本的な研究に加えて、汎国家次元の対応策の必要性が持続して提起されたのは、このような理由からだ。

具体的な状況を共有するために、脂質年間は15日国会図書館小会議室での関連討論会を開くことにした。

英国ロンドンのJ.ハモンド教授、キム・スンファンポステック教授、オチャンファン全北大教授なども講演に出る。特にハモンド教授は、英国・米国・中国・北朝鮮の科学者と一緒に進行した白頭山火山の地質学的研究プロジェクトの結果を伝える予定だ。

ギムボクチョル韓国地質資源研究院長は、「我々の民族霊山白頭山の火山被害を効果的に防ぐ事が出来る様に、研究を積極的に支援する」とし「一日も早く白頭山火山の南北協力研究を活性化して、
安全な大韓民国に行くことができる基盤が用意されて欲しい」と述べた。


 韓国の反応 



白頭山がもともと5千メートルだったが、千年前対話産の爆発で半が飛んで火山灰、火山弾溶岩こんなのが大規模に噴出して、渤海が滅亡したとする。どれほどパワーが強かったかと言うと、火山灰と火山弾が日本本土まで飛んでいった



もしもまたあんな爆発をしたら、韓国も無事ではいられないという話だから、最小限の研究は必要だと思う。韓国に影響を及ぼす全ての変動事項は十分に研究する価値がある



・白頭山火山噴火、韓国も被害は必至



白頭山より、富士山が噴火するのが先だ



・火山が爆発して中国側に流れろ~~



・白頭山天地爆発は末世を知らせる信号弾だ



白頭山はカムチャツカ半島に続く火山帯である為、カムチャツカの活火山の様に再び活動する可能性が非常に高い。研究を明確にして、北朝鮮、中国、日本とともに対策を講じなければならない



・早く爆発させろ



白頭山の火山噴火で北朝鮮政権崩れて統一されることを..



これがただの火山ではなく、マグマの噴出に天池の水が反応して、それこそ爆発だというのに



北西風に乗って日本側に



爆発しても北西の風が吹いてください



渤海が白頭山噴火のせいで滅んだというが、日本まで火山灰が飛んだ



・韓国も経済的困難



・白頭山よ、爆発して北朝鮮、中国まで滅ぼせ



・火山の日が統一する日



・深刻だね、白頭山が爆発すれば韓国も被害は避けることができないので、どうしても被害を減らさなければならない

引用元記事:https://bit.ly/2Uy9Qyk

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