海外の反応 韓国


スレ主

壬辰倭乱、丁酉再乱の時期、朝鮮人捕虜が日本に連れて行かれて、西洋の商人に安価で売られ、大規模で奴隷貿易の世話になったということは分かっていたが..日本の戦国時代に、火薬と武器の代りに売られた日本人の奴隷たちが相当いました。

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それも大名(藩主)らが火薬、兵器を確保する為、自分の領地の女たちを西洋の船舶に動物の様に詰め込んでいっぱい売って片づけたが、その規模が約50万人を超える規模だった。この奴隷貿易にはポルトガルイエズス会宣教師がとても深く関与したそうです。

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 韓国の反応 



占領植民地を作る前に、宣教師を送るのは事前作業の場合も多かったでしょう。中南米では、それでスペイン語を話す国だけが誕生



・そんなに大勢海外に売られたのに、その人々はどんな人生を生きたのか?



・それでも、記録に残っているのは一部だったんじゃ無いのか?



・その時、宣教師たちはほとんどカトリック宣教師でした。本文で言うイエズス会もローマカトリック教会所属の修道会です



元々その時代の宣教師は侵略の先鋒です。布教を口実にその国の深く介入し、信徒を通じて秘密を密かに持ち出したりしたんです。仮に宣教師が死ねば宣教師を殺したという理由で侵略をするのです



・本当に50万人も海外に売られたのか?その50万人に遥かに及ばない中国の船団がアフリカに遠征して、その中国人のDNAが今でもアフリカに残っているのに



日本人がこの様に奴隷として売られているので、豊臣秀吉がその名目で天主教を禁止したそうです。でも、文禄・慶長の役の時、朝鮮人捕虜は奴隷として売った



英語に出てくるChriistian Daimyoは、当時、大名の中でキリスト教に改宗した大名を意味しました。彼らが、日本人の奴隷としての海外輸出を主導したという...



もちろん、他の大名の場合、[輸出]はしていないが、戦後に敗者地域の村を襲ってその住民たちを奴隷にし、自分たちだけで売買してたそうです



・カトリック教側でも、この様な奴隷貿易が日本現地でのカトリックに対する認識を悪くしていて、 布教の進行が難しいという話が出て奴隷貿易を禁止させたそうです



日本に焦点を合わせると、明治時代にも、外貨稼ぎ+貧しい農家の自救策の一挙両得で、少女を娼婦として輸出しました



朝鮮の朝鮮を担当した大司教の場合、日本側に立って日本の朝鮮占領を正当化したりもしました。その他にも独立運動の邪魔をして、密告する様な事をしていた



・105人事件も、独立運動家安重根(アン・ジュングン)の告解をフランス司教が日本側に通報して起きました。 帝国主義の先鋒だったと思っても構いません



・安重根(アン・ジュングン)義士に洗礼聖士と告解聖事をすべて与えたニコラ・ビレム神父は、「安重根義士の家と密接な関係があった。安重根義士が殉国した後、そのいとこだった安明根(アン・ミョングン)や彌古保の医師も独立運動に身を投げたが、秘密独立運動団体だった新民会と関係があり、当時、日本総督を暗殺する計画を持っていた。

一方、彼もカトリック信者だったため、ビレム神父に告解の言葉を述べ、計画を打ち明けた。 ビレム神父は、彼が何を考えているのか、これをミューテル司教に知らせた



戦国時代なので、戦利品で獲得したり、該当する領地民、 債務者が奴隷として売られたそうです

引用元記事:https://bit.ly/31lsKbu

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