海外の反応 韓国


現代・起亜車が4年前「燃費誇張」問題の合意金で、米国消費者に2億1千万ドルを支給することにしたのは有効な措置と、米国裁判所が6日(現地時間)判断した。

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米国第9、連邦抗訴裁判所は、これに先立って、ロサンゼルス(LA)の連邦判事が2015年承認した現代・起亜自動車と車両の所有者間の合意を認める判決を言い渡したと地元紙のサンフランシスコクルロニクルが報道した。

先立って、連邦控訴裁判所判事3人で行われた裁判部は昨年1月、現代・起亜車と車両の所有者の合意を無効に決定したが、同日の判決で、双方の合意がくすぶることになった。

当時、3人裁判部は、米全域にわたる消費者との合意を承認し、車を購入した各州の法を調査する代わりに、カリフォルニアの消費者法を適用したのは不適切とし、2015年に連邦判事の合意の承認が誤っていると判断した。

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もしこうした判断が維持されていたら、米国各地で訴訟戦に飛び火した現代・起亜車燃費課長事件を最終的に終結する過程が遅れる可能性があった。

しかし、全員合議体を開き、今回の事件を審理した連邦控訴裁判所は賛成8人対反対3人に3人裁判部のリードした判断を覆して2015年承認された合意を支持した。

ロイター通信によると、連邦控訴裁判所は補償手続きが消費者に負担を与え、弁護士が集団訴訟の過程で現代・起亜車側と共謀したという一部車両所有者の主張を受け入れなかった。

今回の事件は、米国環境保護庁(USEPA)が現代・起亜車2011∼2013年モデルの燃費の算出方式に問題があると判断したことから発生した。

結局、現代・起亜車は燃費を当初発表したものより下方修正し、米国各地で訴訟が提起された。

関連訴訟は、消費者団体訴訟に併合され、2015年LA連邦判事は車両の所有者と現代・起亜車の間の合意を承認した。

当時、合意には車両の所有者に燃料費を補助するように240∼1420ドルを支給したり、新しい車を買う際、割引恩恵を提供するようにする内容を盛り込んでいるとサンフランシスコクルロニクルは伝えた。

ブルームバーグ通信は、6日の判決によって第9連邦抗訴裁判所が今回の事件に関して他の控訴裁判所の判断と歩調を合わせることができるようになったが、判例が分かれない以上、連邦最高裁判所が事件を再審する可能性は小さいと観測した。


 韓国の反応 



現代・起亜自動車の嘘馬力、無駄な燃費、嘘つき



現代自動車は心の中で笑っているだろ、200億円程度の罰金は自国民のカモから簡単に回収出来るのだから



・我が国は? 国土部は現代車の便利屋に過ぎないという話をたくさん聞きますね



・大韓民国の国民は鶏頭だからすぐ忘れてしまうじゃないか



アメリカでは燃費の誤魔化しでもこの程度の罰金だけど、韓国では人が死んでも補償金額が少ない



シータ2エンジンの欠落は懲罰的賠償が確実ですね、専門家によると、天文学的な賠償金を払わなければならないそうです



やっぱり詐欺師の企業だね



・現代自動車は買わない方が良いですね



・自国民への補償は?自国民はカモか?



国内で儲けて、アメリカに罰金を払っているんだね(笑)



・自国民には補償するの?



韓国も米国の判決通りにしなければならない



・自国民に詐欺を働いて、アメリカで頬を打たれるんだね



韓国で稼いだお金を、アメリカで罰金として支払う現代自動車は滅んで下さい



間もなく急発進の原因が明らかになれば、燃費誇張よりもはるかに多くの天文学的な補償金が 出て行くと思います



現代車が、部品価格の値上げに踏み切るね、米国で罰金を払う為なのか?



・韓国はカモだから、罰金受けても国内販売で埋めればいい



・米国の様な先進国は、法の適用が厳格です。ヘル朝鮮はお金さえ払えば済む国

引用元記事:https://bit.ly/2WUCA4I

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