海外の反応 韓国



スレ主

実際、戦場ではよく切れる刀も重要だが、私の考えでは「殺す刀」がもっと重要だと思う。
火器がちゃんと発達する前、白兵戦が主軸になった時代を見れば全て鎧だったが、切ることが出来なくても、潰した場合、内部の臓器、特に呼吸器を圧迫する事が出来た。

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切ろうとするより、そのまま叩くのがダメージがもっと大きいし、衝撃も与える。何より、どんなに切れる刀を作っても、金属性の鎧を切る水準には成らない。

それならば、日本刀がどんなに良い刀だとしても、「打ち殺す」事は出来ず、なによりも、いくら良く切れる刀でも簡単に鎧を切る水準にはならないのぇ、洋剣には勝てない。

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 韓国の反応 



鈍器が一番強い



どんなに切れる刀でも銃の前ではひざまずく事に成る



・インディ・ジョーンズ



西洋剣や日本剣も重さはあまり変らないらしいが、西洋剣は独特の作り方をしているので、肉厚で鈍器の様に使える技術もあり



・日本の刀と西洋剣と重さの差がないって?それは無いだろ



・昔、日本で出た武器辞典みたいな本で刀剣の項目を見たら、思ったより西洋剣と東洋剣と重さの差は無かった。もちろん当時は武器の規格は無かったので、その軍隊の要求によって変わったのだろうけど



刀の重さは1.5~2kg、ロングソードは1.3~2kg程度だが、重さよりも強度差が生じていた



私ももし戦争に行くなら、質の悪い鉄を使って折れやすい日本刀を使うよりは安全な洋剣を持って行く



・刀より銃を持って行く



常識的に西洋剣の方が強いだろ、もちろん銃があればもっと良い



叩いたり、突いたりするのは西洋剣の方が優れていた



・刀で弾丸を切る奴なんて居ないよ



総合力で西洋剣の方が強い



日本の冶金技術が良く無くて、刀は直ぐに折れると聞いている

引用元記:https://is.gd/L2VgwA

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