海外の反応 韓国


25日に放送されたSBS「本格芸能真夜中」では、オーストラリア放送で人種差別を受けた防弾少年団に対して扱った。

韓国だけではなく、全世界が防弾少年団を注目している中、先週19日、オーストラリアの公営放送番組で防弾少年団は人種差別を受けた。

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この日、女性MCは「防弾少年団が韓国と北朝鮮の不和を解決するかもしれない。 韓国のワンディレクション(英国の有名ボーバンド)だ」と述べた。 これに別の男性は「聞いたことがない。 米国で韓国の何かが爆発したというニュースを聞いて心配した。 もっと良くないことかもしれない」とし、防弾少年団の熱風を南北の政治状況に喩えて冗談を言うように扱った。

防弾少年団のファン層については「私はメンバーの中に同性愛があるのか」と尋ねたが、そうした質問自体がファンを憤らせた。 (チーム内に同性愛があるのは)数学公式の様に当然なことなのに...」と話した。

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また、「メンバーが7人だ。 あまりにも多い、4人は解雇をしても良いだろう」と、さらに、UNの演説まで取り上げながら嘲弄を続けた。

度を越えた卑下発言に「アーミー」たちは角を見せた。 「防弾少年団」オーストラリアのファンクラブ連合では、自国の放送局に対して恥じ、該当放送局に対して謝罪を求める書き込みを掲載し、議論は全世界に広がった。

結局、該当放送局は「ユーモアを通じて防弾少年団の人気を強調しようとした事から起きた」と釈明した。 公式の謝罪文も出したが、誠意のない謝罪文にファンの怒りはさらに大きくなった。

過去にも、防弾少年団はメキシコの放送でも人種差別の論議を受けたことがある。 また、コロンビアの放送では、防弾少年団を紹介する過程で東洋人卑下ジェスチャーを放送し、論議を呼んだ。 しかし防弾少年団はどのような議論にもなかなか対応しなかった。

このような中、防弾少年団は先週末、ソウルでファンミーティングを開催し、ファンと楽しい時間を過ごした。 10万人のアーミーらが吹き出す祝祭の熱気は冷めることを知らなかった。

特に、今回のファンミーティングをソウルのランドマークを「防弾少年団」の象徴である「紫色に染める点灯イベント」が展開されるなど、防弾少年団の人気に注目が集まった。


 韓国の反応 



・メキシコとコロンビアの防弾少年団を卑下していたのが笑えるね、彼らがそんな立場にあるの?



・オーストラリアの白人族は英国人殺人犯などの囚人の末裔だ



・オーストラリア人は英国から追放された囚人たちだ、低質に醜い奴らの子孫だ



・大韓民国の国民は怒らないでください、体に悪いです



・防弾少年団のファンが世界的なので、世界的に怒ってくれていますね



・豪人の祖先は凶悪な死刑囚



・オーストラリアの白人のルーツは、かつて西側諸国から凶悪犯を強制隔離するために移住させたことから始まった



・不足した人口を移民で満たし、彼らの労働力でそれなりに豊かな国になった為、再び人種差別が強く現れている



・欧州の犯罪者集団の後裔らしい



・あの国々は、大韓民国を卑下する水準ではない。韓国の方がもっと発展した国なのに



・カンガルーとコアラ、麻薬だけに頼って暮らしていた奴ら



・正直言って、防弾少年団の化粧がだんだん濃くなっているのも問題では無いのか?



・今も、そのオーストラリアの放送局は番組に何もしていない、その防弾を卑下す発言をした男は、未だにSNSでアーミーと防弾少年団を罵っている



・オーストラリアは元々犯罪者の島流しに始まった国ではない?



・韓国人のほとんどがオーストラリアに対する好感度がよかったと思うけど、今度の事で、オーストラリアのイメージは全部悪く成った



・先祖がイギリスの囚人なのに



・このくだらない国が大国を



・無視した方が正解でしょう



・無知で野暮なやつら



・まだ白豪主義に染まっている人種差別が世界で一番ひどい国だ。 原住民をカンガルー狩りの様に数十万人を虐殺して建てた国

引用元記事:https://bit.ly/2Ng7noQ

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