海外の反応 韓国


慰安婦問題を扱ったドキュメンタリー映画「主戦場」のミキ・デザキ監督が日本右翼団体の関係者に名誉毀損の訴訟を受けたと日刊紙ニューヨークタイムズ(NYT)が20日(現地時間)伝えた。

関連

1

日系米国人の出崎監督が演出した主戦場は、慰安婦被害者を支援する活動家や日本の極右人物の声を描いたドキュメンタリー映画だ。

この映画でインタビューに応じた日本右翼5人が訴訟を提起した。彼らは日本政府の最高位層に影響を及ぼしうるグループの一員だと、同紙は説明した。






2

彼らは大学院の論文のためにインタビューすることにしたが、商業映画に使ったとして損害賠償と映画の上映中断を要求した。

主戦長側の弁護人は、「インタビューに応じた人々は、デザキ監督に編集権や著作権を与えるという同意書に署名した」と反論した。


 動画!





 韓国の反応 



不買運動もいいが、親日派の清算や、地域の倭寇撲滅も欠かせない



・日本の右翼が名誉毀損だと思うこと自体が、自分でも恥ずかしく無いのか?



・この方は守らなければならない!



・屁を先にした奴が怒る



これは良い宣伝に成る。日本の右翼が世界に広めてくれるね



むしろ右翼に提訴されて良かった。訴訟を起こせば、事実かどうか法的に明らかにする機会になるはずだ



ドキュメンタリー映画の核心は、右翼が慰安婦問題の深刻性なのに論点をぼやかす為に、映画の上映中止の方に関心を向けるのは巧妙だ。野卑な方法である



・やることが本当にみっともない



・卑劣なのが明らかになって恥ずかしい様だ



日本の蛮行を世界中が知って居る筈。日本がそれを覆い隠そうとしても、過去史を変える事は出来ない。日本は世界で最も悪い奴ら



・日本は歴史歪曲、偽りの教育で国が滅びる直前なのに...



・狂った右翼よ、どうどうと反論も、自分の意見も言えない。自分が正しいと思うのなら全世界に向かって自分の言葉を語れ



卑劣な右翼は、本題に反論出来ないので、告発、告訴で論点を逸らそうとしている



・ドイツを見ろ、謝罪、善徳のおかげで世界から尊敬されている



日本の奴らは本当に醜いね、同意書にサインをしたのに告訴をする



・日本の右翼は、人間ではなく最悪の悪魔だ!



・どこでも右翼が問題だ



・この監督は、韓国に帰化して下さい



私はあの方が日本人に殺されてないのが幸いだと思う。殺せないのではなく、殺さないのだろう、あの方が死んだら国際的に日本が非難されるだろうし



・やはり、何時も前後が違う極右日本人の典型的な姿だ...



・歴史を忘れた民族に未来はない!日本は肝に銘じろ!



出崎監督が日本の右翼について知ったきっかけは、監督が日本で英語講師の仕事をした時、日本が外国人労働者を差別するという事実を知って以後、本人が運営するユーチューブチャンネルに英語と日本関連コンテンツを載せながら日本の外労者差別問題も主題で扱ったと言う。



・出崎監督はこの動画が上げた後、名前も知らない勢力から脅迫を受けており、知ってみたらその勢力が日本の右翼たちであることを知ったし、慰安婦問題を最初に報道した日本のあるメディア記者を脅迫したのも、彼らだということを知らされた



・右翼が世界的に笑いの種をばら撒くんだな、歴史を否定するなんて...



・この方を右翼が告訴すれば、アメリカ人もこの映画に興味を持つでしょう



・日本が脅迫をしたと?それでは駄目だ

引用元記事:https://is.gd/Y3DGam

↓毎日ポチポチ応援よろしくお願いします。とても大きな励みになります。


■お勧めニュース