海外の反応 韓国


観光地として有名な北海道小樽運河、小樽は強制動員朝鮮人が最初の一歩を踏み入れた悲劇的な歴史を持つ港だ。

戦争に熱を上げていた日本は、ロシアの南下を防ぎ、北海道に埋まっている莫大な地下資源を掘る為、氷点下30~40度を上下する酷寒の地、この、やせた土地を開発するのに多くの朝鮮人を連行し強制労働に従事させる。

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日本で在野史学者として暮らし、生涯強制動員に関する資料を収集した故金廣烈(キム・グァンヨル)先生は、亡くなる直前の2018年、自分が集めた資料13万件を国家記録院に寄贈した。

今回に注目した資料は500本に達した録音テープ、この録音テープは金広烈(キム・グァンニョル)が直接録音機を持って強制動員被害者たちを捜し回りながら彼らの肉声を録音したのだ。今はほとんどが亡くなった強制動員被害者たち、我が国がこれらに関心を持って資料を集め始めたのは1990年代からだが、金広烈(キム・グァンニョル)は1970年代から、彼らを注目して直接に探し回りながら彼らの声を録音した。



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北海道に到着した朝鮮人達は、「朝鮮では経験したことのない厳しい寒さで、恐ろしい苦痛を経験した」と共通して告白する。

ここで石灰を掘って運ぶ作業をした朝鮮人一行は、家とは言えない掘っ立て小屋に住み、過酷な労働と飢え、寒さに苦しまなければならなかった。この様な環境に耐え切れず脱出する人も多かったと、朴・ビョンテ氏は証言する。

「集団脱走をした10人が、私の目の前で本当に殴られました。鼻血が出て目が腫れ上がり、背中が真っ赤で、半殺しにされました。」

北海道に連れて行かれた朝鮮人が労役に従事した現場は、石灰鉱山や炭鉱がほとんどだった。 その中でも70%は炭鉱に連行され、深い土の中で石炭を掘り出す大変な労役に従事した。今も、代表的な戦犯企業から注目される三菱が運営した炭鉱席、ここでは1941年、地下2200メートルで坑内火災事故が起きる。

深い地中で起こった火災を鎮火する方法はなかった。彼らが選んだ方法は坑内に水を入れて火災の拡散を阻止すること、坑内には53人の鉱夫たちがいたが、彼らは、上から水を注いだ。今まで水葬されたまま地面に埋まっている53人の中には朝鮮人も含まれている。

日帝強占期の北海道に存在した「タコ部屋」は、最悪の収容所だった。脱出をして公式的な身分証のない徴用労働者たちは、巨大な島である北海道を離れる方法がなかった。直ちに食べていく問題を解決することも難しかった。

こうした彼らを連れて行き、さらに厳しい労働に従事させる一種の収容所であり、刑務所は「タコ部屋」だった。 ここに収容された彼らが、まさに今、観光客たちが利用する北海道の道路や飛行場などを造るのに動員された。

北海道に連れて行かれて過酷な労働に動員された朝鮮人の数は15万人、日本全域の20%に達する数字だ。彼らの大半は青春と労働の代価に対して何の補償も受けられないまま、すでにこの世を去った。

1970年代から私財を投げ打って、手間をかけて強制動員被害者達と会って彼らの声を記録した金広烈(キム・グァンニョル)先生は、もしかしたら強制動員の真実論争の戦いが長くて複雑なことを予め予測したのではないだろうか?

金広烈(キム・グァンニョル)先生が集めた資料に含まれていた朝鮮人の名前はなんと20万人あまりに達すると予測されている。これらの名前は「人名データベース作業」が終われば、国家記録院のホームページを通じて一般人にも公開される予定だ。もしかしたら強制動員被害者の子孫は、ここで自分の祖父、祖母、また他の祖先の名前を発見することができるかも知れない。


 韓国の反応 



日本は我が民族の敵



永遠の敵、倭寇



世界で最も残忍で卑しい種族が日本人だ。こんな犯罪行為をしても謝罪も出来ない野蛮人達



日本不買は続けなければ成らない、他の人が止めても私は最後まで続ける



・このテープや資料を、中高生達の歴史教育資料として活用して下さい



・日本はこんな残酷な蛮行を働いたのに、それでも日本に行きたいのか?本当に韓国人なら、最後まで日本不買に行きましょう



日本人は朝鮮人に対して、人間には出来ない蛮行を犯した



本当に日本の奴らは、我が民族に悪さたくさんしたね、その罪を必ず受けると信じる



歴史は絶対忘れないようにしよう!



日本がドイツの様に繰り返し謝罪をするまで、不買運動は続く



北海道も、沖縄も元々日本の領土では無い、原住民を無理やり支配して自分の領土にした



我らの主敵は日本だ。慰安婦を冒涜し、今でも我々を苦しめている日本



永遠の敵日本、絶対に日本を許しては成らない、日本が自ら罪を認めて土下座するまで不買運動を止めては成らない



日本人は、我が民族を苦しめ、虐待し、差別し、強制労働をさせ、強姦し、さらには虐殺まで行って居た



戦犯国家である日本の旭日旗は、我が民族を戦場に送る象徴物である!



日本は今でも歴史を歪曲し、この様な蛮行が無かった事に成って居る



こんな歴史があるのに、ユニクロの無料下着を貰った乞食は手首を切れ



・日本を呪う



・日本が犯した蛮行は許されない



・日本のずうずうしい態度、歴史を歪曲して反省すらしない

引用元記事:https://is.gd/3YSDdZ

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