海外の反応 韓国


スレ主

映画「真珠湾攻撃」や「ミッドウエー」まで映画を見ましたが、膨大な背景が圧縮されて描かれていて、少し残念だったのですが、その戦争の中で見た筈の「八木アンテナ」について書こうと思う。

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ウィキの助けを借りれば

1926年、英国で留学中だった八木秀次という日本の工学者と、彼の助手宇田新太郎)という人物が八木宇田アンテナ(Yagi-Uda Antenna)という電波工学系において、画期的な物を開発した。簡単に言えば、現代までよく使われる魚の骨の様なテレビ受信アンテナがまさにこの八木アンテナだ。 もちろん受信のみならず送信にも利用可能だ。

このアンテナを1926年日本人が作ったが、現代まで使われる大ヒットものです。




特に、あれを特許まで出したのに、太平洋戦争を準備していた日本は、この技術を無視してしまいます。

当時の日本は、お金をかけてレーダーなどを開発するより、訓練を通じて人間の視力を鍛える方がずっと経済的で効果的だという思考に陥っていたのです。

日本陸軍は、さらに「軍隊は奇襲が生命なので、奇襲を優先させるべき装備が電波を飛ばすことは、自分の位置を敵に知らせる格好になるので、電波探信など必要ない。」でした。

ところが連合国はもちろん、同じドイツでも良く使われました。

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ドイツのルフトバーフェは、この様に夜間戦闘機に使って居た。

最も重要なアメリカはこのように使います。

「リトルボーイ」ですね、爆発の高度を決めるセンサーとして使ったそうですね

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 韓国の反応 



日本軍がイギリス軍の捕虜を捕まえて、「お前らのレーダーが良いが、何のレーダーだ?」


イギリス軍曰く「それお前らの国が作ったレーダーだ」



・実際の原爆の威力を測定するにも使われた



周り回って、日本人の頭の上に落ちて来ましたね



こんな事例を見ると本当に不思議です



あれを開発した日本人が自国で非難されたらしいよ



八木アンテナのお蔭で、米国が日本に勝てたと



・お~いい文章ありがとうございます



・個人的に私はミッドウェイ映画がちょっと期待外れでした



あまり期待しないで映像を見ることに満足してください



源泉技術も重要だけどアプリケーションも重要...



レーダー技術の最高峰にあった英国が、米国に技術をすべて渡して、その技術がアメリカのとてつもない生産力と資本に出会い、42年からは信管にレーダーつけて一発7万ドルの砲弾を湯水の様に使った



ゼロ戦闘機は無線機も外されましたがwwwwww



軍艦レーダーにも、日本軍の軍艦には八木のアンテナではなく、拡声器の様な性能の悪いアンテナをぐるぐる回して使っていたんです。日本の軍艦の写真を見ると、あの拡声器は何? と思える物が、左右に回転していた



・ステルス源泉技術は、wロシアの論文だそうです

引用元記事:https://is.gd/6VNaSQ

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