海外の反応 韓国


スレ主

第2次世界大戦時期大鳳を除いた鳳翔から翔鶴までの空母を見ると、空母の煙突が側面に付着し、草創期のイギリスの空母の如く下を向いた形をしている。

その様な形にしておいた理由は「煙突から出た熱い熱が海水面に到着すれば乱気流問題を解決することができるのではないか?'」という発想から始まったのだが、日本人は、熱い空気は上に上がっていくことを知らない奴らなのか... 実験もしないで、そのまま制作したが、空母を作る能力はあるね・・


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おかげで、そうでなくても鉄で出来て居る船室の温度は狂った様に上がり、その上、甲板の上で乱気流が発生する問題が生じ+煤煙の為視野も遮られた。

煙突の近くにある部屋なら、あの有毒ガスの為窓を開けるなんて想像も付かない状態だった。

その為<殺人住宅>赤城、<海鷲の串焼き製造機>加賀の様なニックネームまで付いてしまう。



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 韓国の反応 



日本の奴らは、自分で八木アンテナを発明しながら、アメリカやイギリス人の方が良いレーダーを作って居た



・こんな事で日本の悪口を言う奴は、朝鮮時代の生活を知らないのか?



日本の奴らはそのままイギリスの空母をコピーしたのだろう



これは海水を温めて乱流を暖める為では無く、デッキ上の構造物を一つでも多く減らそうとしたからだろ?日本海軍は、煙突だけでなく、艦橋も最小限のサイズで置こうとした。最初から艦橋がない極端な事例も持っている。


大鳳程度を除けば、同じクラスのアメリカ空母やイギリス空母と比較して、日本の空母の艦橋が非常に小さいのが分かるが、その様な理由からだ



乱気流はデッキ上のアイランドや、煙突の様な構造物で発生し、艦橋構造物が小さければ小さいほど、乱気流が起こらないのは今でも同じである。煙突が不要核空母の利点の一つはそれだ



でも、煙突をこの様に横に漬けた構造にも欠点が多く、そうすると航空機の指揮や指揮する将校の休憩に良くなかった



航空機の大型化の問題+海軍条約に縛られた排水量などの問題で、実験も余りしていなかった。米国やイギリスの空母は、それなりの利点と成果を取りまとめたのに対し、日本は悪い選択だけを選んでいたという事実があるだけ



戦艦大和はしっかりと設計されていたので、ビールも飲んでアイスクリームも作って食べて居たそうです



・大和ホテルに、武蔵旅館



・自動車マフラーに似ていると思えば良いです



・海鷲の串焼き製造機www



・日本には今でも空母があるのですか?



日本は正規空母は無いけど、上陸艦を空母に改造している



22DDH級出雲、加賀は、24年ごろから多用途の上陸母艦に改造予定である。名目は多目的空母艦であり、平時F-35型20機運用可能な空母に改造される



私は韓国、日本ともにすごい国だと思う。日本も近代化、成功したのも凄いし、韓国も廃墟からここまで成功したのもすごい



・船体が排気ガスで熱せられるのは大変ですね

引用元記事:https://is.gd/bqXt9S

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