海外の反応 韓国


米海軍と海上自衛隊、軍需分野の相互支援協定を締結

韓国は同盟国の米国と在韓米軍防衛費分担金交渉が遅々として進まず、隣国日本とは韓日軍事情報保護協定(GSOMIA)効力終了論議でギクシャクしている間、米国と日本は軍事的にさらに密着している。

米国がドナルド・トランプ政権下で採択した「インド・太平洋戦略」構想のアジア地域の核心パートナーとして日本を選んだようだ。


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12日、米国防総省によると、最近、米海軍と日本の海上自衛隊が、軍需部門での協力と相互支援を増進させるための協定を締結した。ペンタゴン(米国防総省)で開かれた協定締結式に、米国はリック・ウィリアムソン海軍軍需参謀部長(中将)が、日本は大力政富海将補(少将)がそれぞれ代表として出席した。

今回の協定は、米海軍と日本の海上自衛隊が必要な際、相手の軍艦などに様々な軍需支援を提供するのが核心だ。 具体的に再武装、再補給、整備、廃船舶リサイクル、再給油などが相互援助の対象だ。 軍需関連情報を交換し、無人機や無人艦艇分野の技術を共同研究することも、協定内容に含まれているという。



今年は1945年第2次世界大戦で日本に勝利した米国が東京沖に停泊した軍艦、ミズーリ号艦上で、ダグラス・マッカーサー米軍大佐が見守る中、日本代表団から「無条件降伏」文書を受ける儀式を行ってから必ず75周年になる年だ。 しかしその後「敵」から「同盟」に変身した両国は、特に米国のトランプ大統領、日本の安倍晋三首相の就任以降、軍事的側面で「蜜月」に近い固い関係を保っている。

特に中国とロシアが米国主導の世界秩序を脅かす勢力に急浮上し、米国はインド・太平洋地域の安保パートナーとして日本の価値を再評価している状況だ。 昨年、日本内の米国海軍基地を訪問したトランプ大統領は第2次世界大戦の日本航空母艦によるハワイの真珠湾空襲の「悪夢」も忘れたように日本の海上自衛隊の航空母艦保有を支持するような発言をした。

軍需分野の協力および相互支援協定を締結した後、米国代表のリック・ウィリアムソン中将は「世の中が変わるにつれ良いパートナーを持つことがより重要になっている」とし「古語に'戦闘に勝つことは勇敢な戦闘部隊だが、戦争に勝つことは結局軍需'という言葉があるように今回の協定は日米両国の連携をさらに強化させる」と述べた。

日本代表の大力政富少将は「米軍海軍との協力をさらに増大できる機会を歓迎する」とし「軍需分野で日本と米国が協業を通じて相互支援を増やせることを期待する」と応えた。


 韓国の反応 



日本は敗戦国(アメリカ植民地)
韓国は参戦国(米国と同等の同盟国)




韓国は陸軍強国で、日本は海軍強国だ。太平洋防衛戦略上、日本がより高い点数を受け取るのが正しい



文在寅だけが一人ぼっち、大韓民国いじめ、無能者一人の為に5千万人が苦労するよ



災いが続いている。文在寅は一人でご飯を食べていたが、国までも一人ぼっちになったね



文在寅が反米反日をして、それで中国、北朝鮮と何か良い事があった? 金正恩から「ゆでた牛の頭も笑う」と言われた他に何かあるの?



主体思想派の文在寅政権は、日米と断交し、共産主義に向かっている



・左派王国だからそうなる



選挙が近づくにつれ、ゴミが大騒ぎだ


・米国にとって韓国はそれほど効用価値が高くなかったが、ミサイルが飛び交う現代戦で、韓国の地政学的位置を米国が放棄できそうなのか?



日米の為に朝鮮は分裂して、日米は南北統一を望まない、これ以上これらの国は友好国でもなくただの友達だ



・我々はわが南北民族同士が団結しなければならない



・世界日報は、大韓民国を統一王国にしようと夢見る文鮮明宗教新聞



・タイトルだけ見て世界日報だと思った。ククク



南北関係が良くもなく、文政権の外交力は歴史上最悪!!



・我々は南北関係にオールインしている



どうせトランプは、北朝鮮が好意的に出るなら、日本をパスするから心配するな、日本は北朝鮮が継続するという条件の下で必要な存在であり、それ以上でも以下でもない



本当に外交政策は完全0点だ。日本がクルーズ船新種のコロナで頭を抱えている中、輸出規制の緩和を要求するなんて外交政策に失敗している。ここまでくると日本に対する外交政策はほぼ救済不能だ。習近平主席も危機に瀕している最中で・・



・共産主義者、社会主義者の文政権を弾劾すべきです

引用元記事:https://is.gd/ZvLdBK

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