海外の反応 韓国


12日、太陽光業界によると、太陽光エネルギー事業の核心素材の一つである太陽光素材市場が中国製低価格攻勢で最大の危機を迎えている。

OCIは来る20日から全羅北道群山(グンサン)工場の太陽光ポリシリコン生産を中断することに決定した。 群山工場は定期保守を経て、今月5月半導体用ポリシリコン生産ラインに転換して一部で稼動を再開するという計画だ。 太陽光産業の生態系はポリシリコン→インゴット→ウェハー→セル→モジュールの順で構成されている。


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OCIは昨年、ポリシリコン事業部は、1807億ウォンの営業損失を記録した。売上も前年比16.3%減った2兆6千51億ウォンに止まった。キム・テクジュンOCI社長は前日4四半期実績電話会談で「ポリシリコンの価格が低くなっている」、「持ち直しに成功しても群山工場はこれを合わせるのが容易ではないだろう」と話した。

ハンファソリューションもポリシリコン部門で赤字を続け、国内ポリシリコン事業の撤退を検討している。 ハンファソリューションは昨年から麗水ポリシリコン工場の稼働率を下げてきた。もしこの工場まで生産を中断する場合、これまでハンファグループの太陽光事業の最大強みだった「化学から太陽光まで」の垂直系列化は消えることになる。



国内2位、ポリシリコンメーカーだった韓国シリコンは、すでに中国メーカーの安値攻勢を待たず2018年、法廷管理を申請した状態だ。ネクソルロンとSMPは2017年に破産した。 国内で唯一、インゴットとウェハーを製造していた熊津エネルギーは昨年、法廷管理を申請した。

国内のポリシリコン会社の相次ぐ倒産への懸念は、すでに以前から提起されてきた。中国の太陽光メーカー各社は、自国政府の膨大な支援を受け、低価格物量の攻勢に乗り出している。 結局、市場は供給過剰に陥り、ポリシリコンの価格が過ぎた2018年1月kg当たり17ドルから今月7ドルまで急落した。

中国政府も反ダンピング関税を通じて国内業者を攻撃した。中国は2014年からOCIに4.4%、韓化(ハンファ)ソリューションに8.9%の関税を賦課してきた。さらに、中国は、このような反ダンピング関税の基調を来る2025年まで延長することにした。米国も輸入、太陽光セルとモジュールに30%の関税を課すセーフガード措置を実施した。

状況がこうだから、韓国政府が太陽光素材産業の保護を疎かにしたという批判が出ている。 鄭宇澤(チョン・ウテク)自由韓国党議員は2018年産業通商資源部国政監査で「エネルギー転換政策に太陽光装備の需要が増えているが、受領は中国が享受している」、「反ダンピング関税賦課など政策を講じなければならない」と指摘したことがある。

国内太陽光市場で中国依存度は日増しに大きくなり、政府の再生エネルギー政策の恩恵は、中国の太陽光業界が占める可能性があるという懸念が出ている。業界の関係者は「ハンファソリューションはセルとモジュールなどポートフォリオを多角化した反面、OCIはポリシリコン事業だけを営んでいるため、OCIの場合打撃がもっと大きい」と述べた。


 韓国の反応 



世界的な経済力を備えた原子力は倒産し、太陽光も崩壊し、国が滅びつつある、これから税金をどこから取り立てて国家を運営するのか?



脱原発で製造業と原発事業に致命的な打撃を与え、その代案としての太陽光も国内ではなく、中国産を使って、国内太陽光事業も亡びる様にした中国の犬文在寅は凄いな



・文在寅には本当に答えがない!



文在寅弾劾とともに死刑



文罪人は結局、最高に中国にいい事をしようと脱原発で遊びまくったのだな



文在寅は、太陽光を中国の為に推進したのか?本当に怖い



一度も経験したことのない国を作ります


懸念があったのではなく、中国は実際に恩恵を受けている



設置の瞬間から赤字~



中国共産党が倒産しなければならない理由



失われた国民の血税は誰が支払うべきか?



・文在寅の野郎は本当に・・



太陽光素材は昔から中国が強かった。韓国が1位に成るなんて奇跡の様な時代だった



・今日から本格的に選挙運動突入した様だ



原発を捨ててエコに乗り換えという遠大な夢は、中国が甘い汁を洗う様に成って居た



・太陽光は広大な土地が必要だし、山岳地帯が多い韓国では致命的です

引用元記事:https://is.gd/Pk7qTL

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