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スレ主

日本軍が無駄な特攻を戦艦大和にさせた理由

戦艦大和は、当時世界最大の主砲を装備した戦艦で、戦略的価値が大きくなりました。しかし重要な戦闘では節約してのみ使われ、終盤の沖縄の戦闘で、おろかに海岸に持って居て固定砲台として使用しようとしたが、あっけなく撃沈されます。

こんなバカな真似をした理由は、戦争が日本の敗北で終わった後、上層部の人間に「日本海軍はこんなに熱心に戦ったのに負けてしまいました」という言い訳をする為でした。その為、海軍最大の戦艦だった大和が生き残っては成らなかったのです。

だから最初から沈没させようと、こんなアホな事をしたのです。



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 韓国の反応 



それでも戦艦大和は沈没する前まで良いご飯が出ていたそうです



・日本らしい考え方



・ウキャキャ



実際、戦闘の時はもったいなくて使えなかったけど、終盤になってこうして捨てたんですよね



大事にしてたら、ウンチになったんです。戦闘が激しかった時も一線に出さず後方にいたそうです。レイテの海戦の後に制空権を失った後は、ますます存在価値を失ってしまった



大和が全日本海軍の旗艦の様な役割なので、一線に出ると、指揮官たちも死ぬかと思って怖くて出さなかったんですwww




・特攻に出航した時も燃料を半分だけ入れたと...


撃沈されるまでほとんど海上ホテルで使った



・そもそも、まともに運用できない戦艦でしたから



・どうせ戦艦と言っても、すでに大きな的扱いが始まっていた時期なので...



司令部の役割をした大和は、戦争中、ホテルの役割だけをして闘う時になると、いざ海軍指揮部を陸上に移し、最高位将校たちはみな生き残ります



日本の奴らは、自分のより下の人間にだけ精神力と言う



・主砲を発射する時、備えをしないと皆鼓膜が破れたと言うが...



世界の海軍史上、最大の巨艦であった武蔵と大和が、たった一隻の連合軍の艦船を撃沈させたり、被害を及ぼしたりしていないのは驚きです



惜しんで糞になったのではないです...最初から全盛期を過ぎた戦略兵器だった為、海上で使うことができず、それでも砲台の役割をして終わったのです。日帝軍が正気だったら空母をもっと建造するべきでした



大艦巨砲主義が盛り上がり、航空母艦による制空権掌握に移行しなかったのが大きかったです



・日本人の多くは大和を大事にしているあまり、まともに活用する機会を逃したと思っているようです。空想科学大戦か...それを書いた人もそのように書いておいた記憶があります



・太平洋の戦いの始まりから空母が中心であった上、比較的水上艦が活躍したガダルカナルの戦いでは制空権が拮抗し、夕方に入って朝に逃げ出す戦術が中心であったのですが、それで低速戦艦の大和は、砲撃した後に逃げ出して魚雷の餌食になることもあったのです。結局、ガダルカナル以後、巨大戦域のフィリピンでは空母同士で戦い、その次のレイテ海戦では2番艦武蔵が沈没し、その後大和は軽空母と近距離で殴り込んだが、駆逐艦が撃った魚雷で追い出されます



大和は実は最終兵器じゃなくて淘汰兵器です



・あの... 伝説の1軍?



すでに海戦は空母から出撃した航空機の戦いに変わった状況で... ミッドウェー以後、航空戦力が変わってしまった日本としては仕方ない選択だったと思います。アメリカから精密機械のほとんどを輸入していた状況で、そこと戦争してしまった奴らなので・・



これ以上航空機のような精密機械の生産も難しくなるだろうし、零戦ももう旧式の航空機になってしまい、それに航空機があったとしても、ベテランパイロットが亡くなってしまうので、泣く泣く決戦兵器にしがみつくしかなかったと思われますね



・大艦巨砲主義のために大和を作ったのではなくて、これ以上航空戦力の生産が不可能になると、窮余の一策だったのでしょう。同じ様に巨大空母信濃を作ったが、飛行機を満たす前に撃沈されてしまいました



ベテランパイロットを何とか生かして再び新しい新型戦闘機に乗せようとする米軍に比べ、べテラン操縦士にもカミガゼや勝算の低い戦闘に臨んで戦う度に、ベテランが消耗して行くと、戦争後半には飛行機に乗るやつらが軍に入隊し、飛行機の飛ばし方だけを習ったやつらしかいないので、まともに戦っていくことができなかったんです



・奇襲作戦の本家日本は、この様に運用戦が始まるととんでもない失策だけを繰り返す。ほとんどめちゃくちゃな国です

引用元記事:https://cutt.ly/7fnoTNL

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