海外の反応 韓国


スレ主

第二次世界大戦当時、日本帝国が使用したミサイル

日本軍の爆撃機「G4M」の下についている白いものが「MXY-7桜花」だ。


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1944年末に開発され、1945年に投入された桜花は、とても怪しげなスペックを持っていますが、

長さ:6m
全幅:5m
全重量:2200kg
弾頭:1200kg
最高速度:980kmh

つまり弾頭に重さが集中している。桜花は離陸が不可能で航続距離が短い為、この様に親機の胴体の下に装着して使用した。



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もっと衝撃的なのは、有人誘導ミサイルという点だ。当然、パイロットの脱出は不可能だった。

1945年、計10回の出撃の間、

駆逐艦一隻撃沈
駆逐艦三隻大破
駆逐艦3隻損傷

させる戦果を立てたが、桜花のパイロット55人と、親機の乗員350人が戦死した。

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 韓国の反応 



・神風なのか?



・ガミガゼみたいなものか



日本の航空戦略を見た米軍は「大切なパイロットをこんな風に使うなんて、チョクパリたちも終わった」と評している



実は人類の歴史上、パイロットをこの様に消耗した軍隊は日本しかなかったし、これからもそうである



・人命を犠牲にした所で、駆逐艦だよ



人類が作ったミサイルの中で最も高仕様の誘導システムを持つミサイルであり、二度と発射されてはならないミサイル



日本が日本したんだね、パイロットは何の罪だよ



パイロットは、これの性能を知ってあれに乗ったのかな?自分の命を投げ出して?


日本のこんな姿を見て、西洋にはアジアに対する偏見がまだあるのでは無いのか?



・現代のミサイルと比較すると、何の役にも立たないミサイル



人間が持ち堪える重力加速度には限界があるので、現存する巡航ミサイルと比べて特に誘導性能や回避性能が優れているわけではない



・日本の日航



・日本スタイル



パイロット一人を育てるのにかけるお金もそうだし、飛行経歴はお金に換算もできないのにあんなにパイロットを消耗するなんて



・わ...想像以上だね



言葉通り狂っているよ



精神勝利自暴自棄



日本の戦争の歴史を見ると、日本国民はただ支配層の完全な消耗品だった。でも日本人が火は居そうを完全に支持するのは理解出来ない



日本国民は、こんな自殺兵器も相変わらず包装して、凄い使命感があったかの様に教える



・こんなバカげた事も崇高な事の様に教える



日本のエリートは、特攻で全部死んだかも



狂った人間たちだ。若いパイロットを大勢犠牲にした



パイロットの訓練にかかるお金と時間を考えていたら、こんな作戦は絶対実行できなかったはずなのに



神風ドキュメントを見ていると、みんな愛国心に夢中になっているのではなく、若者を無理やり乗せて行ったよ。みんな泣きながら乗って、最後の言葉がお母さんだったと...



・最後に遺書とか録音して・・・今から見れば彼らはまだ子供なのに

引用元記事:https://cutt.ly/ofA6EZ3

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