海外の反応 韓国


国内バッテリー3社が中国以外の市場で電気自動車バッテリー使用量「トップ5」を記録した。 SKイノベーションの急成長の勢いが続く中、これまで、自国内需市場向けといわれてきた中国CATLも、中国以外の地域で新たな強者として浮上する様子を見せている。

SNEリサーチによると、LGエネルギーソリューション、三星SDI、SKイノベーションは2020年1月-11月基準で中国を除くグローバル電気自動車(EV、PHEV、HEV)バッテリー使用量順位でそれぞれ2位、3位、4位だった。 今回集計されたバッテリー使用量は、グローバルバッテリー使用量から、中国に販売された電気自動車に搭載されたバッテリー使用量を除いた。

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2020年1-11月、中国を除く世界各国に登録された電気車バッテリーエネルギー量は65.2GWhで、前年同期比44.6%増加した。

業者別に見ると、パナソニックが横ばいで1位を維持した。 LGエネルギーソリューションは20.3GWhで86.8%急増し、パナソニックを猛追撃した。

サムスンSDIは6.7GWhで75.0%上昇し、前年同期と同じ3位を記録した。 SKイノベーションは6.5GWhと3.4倍急増し、三星SDIに迫っている。



CATLは、プジョーe-208、オペル・コルサなどPSAグループの純粋電気車販売量の急増に支えられ、主要企業の中で最高の成長率を記録し、5位に急騰した。 過去の中国市場に限定された地位から脱し、中国以外の市場でも頭角を現している状況だ。

LGエネルギーソリューションや三星SDI、SKイノベーションの成長振りは、各社のバッテリーを搭載しているモデルの販売好調が牽引した。 LGエネルギーソリューションは主にルノーゾーエ、フォルクスワーゲンのID.3、ポルシェ・タイカンEVなどの販売急増が成長傾向を牽引した。サムスンSDIは、アウディE-トロンEVやフォード・クーガPHEVなどの販売増加に支えられ、成長の勢いを示した。 SKイノベーションは、現代(ヒョンデ)コナBEVや起亜(キア)ニロBEVなどの販売好調が成長につながった。

一方、2020年11月のバッテリー使用量は8.6GWhで、前年同期比89.8%増加した。メーカー別にLGエネルギーソリューションがパナソニックを抜いて1位になった中、SKイノベーションとサムスンSDIがそれぞれ3、4位につけて成長傾向を続けた。 CATLも持続的に注目すべき成長を謳歌した。


 韓国の反応 



これはまあ…パナソニックが0.7%成長した時、韓国企業は86%、75%、239%の成長を遂げています。 記事のタイトルだけを見ると、 韓国のバッテリーの将来が暗鬱だと思ってしまいますが


・記事の内容をよく見てみると、日中韓中で一番有望だな! (笑)



Kバッテリーのシェアはほぼ追いついたよ、でもマスゴミの奴らは必ず言葉遊びをしようと、成長率を下げるんだ



・表だけ見ては、日本は占有率がずっと落ちているのに、成長率は0%台で


・ところでCATLは成長率が3700%?37倍成長する理由は?



・↑中国は、テスラに採用されたのが大きいのでは無いかと思います。しかし、最近の工場爆発にCATLが入ったテスラ車両爆発があってどうなるか....



・証券会社のレポートを何枚か読んでみてもこんな記事は書けないのに



技術力が発展し、日増しに重要になっている技術が、ほかならぬバッテリー技術です。

電気自動車の需要も高まる様に、バッテリーの需要も高まる一方でしょう、この時点で韓国がバッテリー技術強国であるという点はとても嬉しいニュースです


・中国の奴らは、自国企業のバッテリーにだけ補助金をつぎ込んでトップに成ろうとして、他国には公平を主張するとは

引用元記事:https://cutt.ly/fjHGXF8 https://cutt.ly/yjHGCOy

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